有価証券報告書-第86期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
当連結会計年度における設備投資につきましては、セパレータ事業で品質向上等を目的とした原料処理設備関連に208百万円および新製品開発を目的とした後加工装置取得に131百万円、その他品質改善や合理化等の経常投資を含め、総額909百万円の設備投資を実施しました。
なお、生産能力に重要な影響を及ぼす設備の売却、撤去はありません。
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
なお、生産能力に重要な影響を及ぼす設備の売却、撤去はありません。
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。