有価証券報告書-第64期(平成25年2月1日-平成26年1月31日)
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
1) 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
投資事業有限責任組合出資金については、当該投資事業有限責任組合の直近事業年度における純資産の当社持分割合で評価
その他については、移動平均法による原価法
2) デリバティブ
時価法
3) たな卸資産
主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
1) 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
投資事業有限責任組合出資金については、当該投資事業有限責任組合の直近事業年度における純資産の当社持分割合で評価
その他については、移動平均法による原価法
2) デリバティブ
時価法
3) たな卸資産
主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)