その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 330億7000万
- 2015年3月31日 +355.23%
- 1505億4300万
個別
- 2014年3月31日
- 286億7400万
- 2015年3月31日 +359.14%
- 1316億5500万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2015/06/26 15:08
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 12,285百万円 189,813百万円 税効果額 △3,873 △58,594 その他有価証券評価差額金 7,444 128,246 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 15:08
繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれている。前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △13,709百万円 △60,723百万円 特別償却準備金 △1,103 △369
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 15:08
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △16,327百万円 △74,843百万円 特別償却準備金 △1,103 △369
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度に比べ1,125億円増加し9,117億円となった。これは繰延税金負債が664億円、社債が246億円、支払手形及び買掛金が85億円、それぞれ増加したことなどによるものである。2015/06/26 15:08
純資産は、前連結会計年度に比べ1,697億円増加し1兆828億円となった。これはその他有価証券評価差額金が1,174億円、退職給付に係る調整累計額が164億円、利益剰余金が94億円、それぞれ増加したことなどによるものである。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析