有価証券報告書-第178期(2023/04/01-2024/03/31)
(表示方法の変更)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しておりました「預り金の増減額」及び「預り敷金及び保証金の増減額」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度から区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に記載していた10,819百万円は、「預り金の増減額」1,127百万円、「預り敷金及び保証金の増減額」53百万円、「その他」9,638百万円として組替えております。
また、前連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しておりました「非連結子会社株式の取得による支出」及び「短期貸付けによる支出」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度から区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に記載していた△2,478百万円は、「非連結子会社株式の取得による支出」△448百万円、「短期貸付けによる支出」△5百万円、「その他」△2,024百万円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しておりました「預り金の増減額」及び「預り敷金及び保証金の増減額」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度から区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に記載していた10,819百万円は、「預り金の増減額」1,127百万円、「預り敷金及び保証金の増減額」53百万円、「その他」9,638百万円として組替えております。
また、前連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しておりました「非連結子会社株式の取得による支出」及び「短期貸付けによる支出」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度から区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に記載していた△2,478百万円は、「非連結子会社株式の取得による支出」△448百万円、「短期貸付けによる支出」△5百万円、「その他」△2,024百万円として組替えております。