建物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 140億8800万
- 2021年12月31日 -6.74%
- 131億3800万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりです。2022/03/23 12:40
3. 当期減少額のうち主なものは、次のとおりです。建物 津工場 C棟建設工事 2,023百万円 建設仮勘定 Oral Thin Film (OTF)パイロットライン工事 187百万円 ソフトウェア SAPアップグレード関連費用 106百万円
- #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① ファイナンス・リース2022/03/23 12:40
当社グループは、ファイナンス・リースの貸手として、当社グループが使用していない建物を賃貸しています。なお、原資産に関するリスク管理として、定期的に信用リスクのモニタリングを実施しています。
② ファイナンス・リース契約に基づくリース収益は以下のとおりです。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減価償却の算定に用いた耐用年数は概ね次のとおりです。2022/03/23 12:40
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 5~10年 - #4 注記事項-非金融資産の減損、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、零として評価しています。2022/03/23 12:40
(処分予定資産)資金生成単位 セグメント 割引率 資産の種類 金額(単位:百万円) ㈱エムクロッシング その他 ― 建物及び構築物 23 工具、器具及び備品 1 使用権資産 23
今後の使用見込みがなくなった遊休資産等について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しています。 - #5 減損損失に関する注記
- (単位:百万円)2022/03/23 12:40
(2)減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 金額 京都市中京区 遊休資産 建物 41 構築物 0 工具、器具及び備品 0
今後の使用見込みがなくなった遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2022/03/23 12:40
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 15~50年 構築物 10~45年 工具、器具及び備品 2~5年
定額法