- 7915
- 2026/09/09
- 時価
- 566億円
- PER 予
- 17.47倍
- 2010年以降
- 赤字-80.01倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.35-2.96倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.24%
- ROE 予
- 2.73%
- ROA 予
- 1.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1. IFRSに基づく金額を記載しています。2023/03/23 13:49
2. 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定ならびに無形資産です。
(2) 国内子会社 - #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 調整表2023/03/23 13:49
のれんおよび無形資産の取得原価、償却累計額および減損損失累計額の増減ならびに帳簿価額は次のとおりです。
- #3 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 37. コミットメント2023/03/23 13:49
有形固定資産および無形資産の取得に関するコミットメントは、次のとおりです。
(単位:百万円) 前連結会計年度末(2021年12月31日) 当連結会計年度末(2022年12月31日) 有形固定資産および無形資産の取得 1,571 953 - #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3) 減価償却費及び償却費の調整額346百万円は、全社(研究開発・管理)の有形固定資産等に係るものです。2023/03/23 13:49
(4) 有形固定資産、無形資産および使用権資産の増加額の調整額943百万円は、全社(研究開発・管理)の設備投資額です。
3.セグメント利益(△損失)は、連結損益計算書の営業利益(△損失)と調整を行っています。 - #5 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2020年11月2日に行われたOlympus Surgical Technologies Americaのノーウォーク工場の取得による企業結合について、前連結会計年度においては取得原価の配分が完了しておらず、取得した資産および引き受けた負債は暫定的な金額となっていましたが、当連結会計年度に確定し、下記の表のとおり修正しています。2023/03/23 13:49
この暫定的な会計処理の確定に伴い、連結財務諸表の前連結会計年度を遡及修正しています。その結果、遡及修正前と比べ、主として前連結会計年度末の無形資産が227百万円減少し、のれんが同額増加しています。
なお、損益に与える影響は軽微です。 - #6 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・収益認識のタイミング-「3.重要な会計方針 (17) 収益認識」2023/03/23 13:49
・非金融資産の減損-「3.重要な会計方針 (11) 非金融資産の減損」「11.のれんおよび無形資産」「13.非金融資産の減損」
・繰延税金資産の回収可能性-「3.重要な会計方針 (19) 法人所得税」「16.法人所得税」 - #7 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、担保に供している資産および担保に係る債務の内訳は次のとおりです。2023/03/23 13:49
(注) 1. 上記のほか、連結上消去されている関係会社株式(前連結会計年度5,981百万円、当連結会計年度5,981百万円)、営業債権及びその他の債権等(前連結会計年度3,353百万円、当連結会計年度6,303百万円)を担保に供しています。(単位:百万円) 有形固定資産 1,752 1,814 無形資産 76 63 合計 12,712 16,551
2. 担保に供している資産は、連結子会社における金融機関からの一部の借入金に対するものであり、返済期限の到来した借入金の元本および利息の返済がなされず債務不履行等となった場合、金融機関は当該担保を処分し、借入返済額に充当する権利を有すること等が規定されています。 - #8 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (8) 無形資産2023/03/23 13:49
無形資産の測定においては原価モデルを採用し、取得原価から償却累計額および減損損失累計額を控除した価額で計上しています。
耐用年数を確定できる無形資産は、それぞれの耐用年数にわたって、定額法により償却しています。 - #9 注記事項-非金融資産の減損、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 産業資材事業のNissha Metallizing Solutions N.V.およびその子会社を資金生成単位とするのれんについて、金利変動に伴う割引率の上昇を受けて回収可能価額が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失1,461百万円を認識しています。2023/03/23 13:49
回収可能価額の算定方法、回収可能価額の算定に用いた主要な仮定等の情報については、注記「11.のれんおよび無形資産 (2)のれんおよび耐用年数を確定できない無形資産の減損テスト」をご参照ください。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は1,254億3百万円となり、前連結会計年度末に比べ218億56百万円増加しました。主な要因は、現金及び現金同等物が119億95百万円、営業債権及びその他の債権が29億91百万円、棚卸資産が56億66百万円増加したこと等によるものです。2023/03/23 13:49
非流動資産は1,048億9百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億18百万円減少しました。主な要因は、有形固定資産が9億21百万円、のれんが12億23百万円、無形資産が3億67百万円増加した一方、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の公正価値の変動および売却等により、その他の金融資産が36億72百万円減少したこと等によるものです。なお、のれんは減損損失を認識した一方で為替換算の影響により増加しています。
当連結会計年度末における負債は1,186億93百万円となり、前連結会計年度末に比べ76億82百万円増加しました。 - #11 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 成後の能力については、受注の内容によって個々に作業内容を異にし、その種類が複雑多岐にわたることから一定の生産能力を算定することが困難なため記載を省略しています。
2. 投資予定額の総額13,710百万円のうち、当連結会計年度において支払った額は2,910百万円です。この差額の10,800百万円が2023年12月期の投資予定額となります。
3. 金額には無形資産に対する投資額を含んでいます。2023/03/23 13:49 - #12 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2023/03/23 13:49
(単位:百万円) 有形固定資産の売却による収入 629 46 無形資産の取得による支出 △936 △558 投資有価証券の取得による支出 △312 △17 - #13 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2023/03/23 13:49
(単位:百万円) のれん 11,13 20,186 21,410 無形資産 11,13 13,884 14,252 使用権資産 12,13 8,820 8,840