有価証券報告書-第104期(2022/01/01-2022/12/31)
8. 棚卸資産
棚卸資産の内訳は次のとおりです。
(注) 1.前連結会計年度および当連結会計年度に売上原価として費用認識した棚卸資産の金額は、それぞれ143,943百万円および150,593百万円です。
2.前連結会計年度および当連結会計年度において、正味実現可能価額で棚卸資産を評価したことにより、それぞれ752百万円および854百万円の評価減を計上しています。
3.前連結会計年度および当連結会計年度において、認識した評価減の戻入額に重要性はありません。
4. 負債の担保として供している棚卸資産については注記「18.社債及び借入金」に記載しています。
棚卸資産の内訳は次のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度末 (2021年12月31日) | 当連結会計年度末 (2022年12月31日) | |
| 商品及び製品 | 12,143 | 13,169 |
| 仕掛品 | 5,430 | 5,828 |
| 原材料及び貯蔵品 | 9,498 | 13,741 |
| 合計 | 27,072 | 32,739 |
(注) 1.前連結会計年度および当連結会計年度に売上原価として費用認識した棚卸資産の金額は、それぞれ143,943百万円および150,593百万円です。
2.前連結会計年度および当連結会計年度において、正味実現可能価額で棚卸資産を評価したことにより、それぞれ752百万円および854百万円の評価減を計上しています。
3.前連結会計年度および当連結会計年度において、認識した評価減の戻入額に重要性はありません。
4. 負債の担保として供している棚卸資産については注記「18.社債及び借入金」に記載しています。