- 9470
- 2026/09/04
- 時価
- 453億円
- PER 予
- 10.57倍
- 2010年以降
- 7.94-991.48倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.39-2.04倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.85%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 2.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年9月30日
- 264億2900万
- 2014年9月30日 +5.38%
- 278億5100万
個別
- 2013年9月30日
- 357億7500万
- 2014年9月30日 -7.2%
- 331億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、文具・雑貨事業、物流事業等を含んでおります。2014/12/19 13:49
2 「セグメント利益又は損失(△)」欄の調整額△51百万円には、セグメント間取引消去1百万円、棚卸資産の調整額△41百万円、固定資産の調整額△11百万円が含まれております。
3 セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産(13,199百万円)の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益又は損失(△)」欄の調整額42百万円には、セグメント間取引消去8百万円、棚卸資産の調整額28百万円、固定資産の調整額5百万円が含まれております。
3 セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産(17,226百万円)の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
4 「セグメント利益又は損失(△)」の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5 「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には長期前払費用が含まれております。2014/12/19 13:49 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2014/12/19 13:49
有形固定資産
車両運搬具、工具器具備品であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
(2)無形固定資産
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/12/19 13:49 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2014/12/19 13:49
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 建物及び構築物 22百万円 32百万円 その他 13百万円 1百万円 無形固定資産 その他 3百万円 0百万円 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 圧縮記帳額2014/12/19 13:49
補助金の受入れにより有形固定資産の取得価額から直接控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/12/19 13:49
(単位:百万円) - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社イングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/12/19 13:49
株式の取得により新たに株式会社全教研を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 431百万円 固定資産 722百万円 のれん 246百万円
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)流動資産 1,562百万円 固定資産 2,399百万円 のれん 1,257百万円 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日)2014/12/19 13:49
(経緯)場所 用途 種類 兵庫県高砂市等 事業用資産 建物及び構築物、その他の有形固定資産、その他の無形固定資産
当社グループは、収益性が低下している事業用資産について減損損失を認識しております。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2014/12/19 13:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年9月30日) 当事業年度(平成26年9月30日) 会員権評価損 58百万円 58百万円 固定資産評価損 125百万円 123百万円 その他 89百万円 93百万円 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2014/12/19 13:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 会員権評価損 63百万円 66百万円 固定資産評価損 1,140百万円 1,151百万円 その他 633百万円 625百万円 - #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/12/19 13:49
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2014/12/19 13:49
前連結会計年度において、独立掲記していました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形及び無形固定資産の売却による収入」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「自己株式の取得による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形及び無形固定資産の売却による収入」に表示していた1,648百万円は、「その他」として組み替えております。また、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた、△72百万円は、「自己株式の取得による支出」△3百万円、「その他」△68百万円として組み替えております。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2014/12/19 13:49
また、資産除去債務の負債計上に代えて敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法を用いているものに関しては以下の通りであります。前連結会計年度(平成24年10月1日平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成25年10月1日平成26年9月30日) 期首残高 213百万円 243百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 5百万円 5百万円 時の経過による調整額 3百万円 3百万円
- #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売期間における見込販売収益に基づく償却額と残存販売期間に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/12/19 13:49