- 9471
- 2026/09/11
- 時価
- 75億円
- PER 予
- 11.65倍
- 2010年以降
- 9.42-76.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.44-0.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 3.82%
- ROA 予
- 3.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2015年3月31日
- 167億1864万
- 2016年3月31日 +1.22%
- 169億2246万
個別
- 2015年3月31日
- 153億7786万
- 2016年3月31日 +0.24%
- 154億1407万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損(洗替法による戻入額相殺後)が売上原価に含まれております。2016/06/24 9:53
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「出版」は、小学生及び中学生が使用するテスト・ドリル等の出版物を製造販売しております。「教具」は、小学生及び中学生が使用する裁縫セット・家庭科布教材等の教具品(プラスチック製、布製の教材)を製造販売しております。2016/06/24 9:53
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理業であります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△886,446千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の販売管理費であります。
(2)減価償却費の調整額85,844千円は、本社建物、東京本社建物等の減価償却費であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額100,392千円は、報告セグメントに帰属しない管理部門等の全社で共有する会計ソフトやOA機器等であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 当社グループの資産、負債の大部分は、報告セグメントの「出版」、「教具」及び報告セグメントに帰属しない管理部門にて共有しているため、事業セグメントに資産、負債を配分しておりません。2016/06/24 9:53 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物付属設備を除く)については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物の8~50年であります。
(2)無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。また、市場販売目的のソフトウエアについては、残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額と見込販売収益に基づく償却額のいずれか大きい金額を計上しております。2016/06/24 9:53 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2016/06/24 9:53
- #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2016/06/24 9:53
- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/06/24 9:53 - #8 引当金の計上基準
- (5)退職給付引当金2016/06/24 9:53
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
(イ)退職給付見込額の期間帰属方法 - #9 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保資産及び担保付債務2016/06/24 9:53
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2016/06/24 9:53
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/24 9:53
(単位:千円) - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/24 9:53
当社グループは、事業用資産及び賃貸用資産については継続的に損益を把握している管理計算上の区分により、遊休資産については個々の資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 岐阜県高山市 遊休資産 土地 静岡県浜松市 福利厚生施設 土地
当連結会計年度において、今後の事業計画のない遊休資産等について、市場価格の下落のため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、土地426千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/24 9:53
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産 役員退職慰労引当金 73,355千円 77,332千円 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/24 9:53
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産 役員退職慰労引当金 77,992千円 83,284千円 繰延税金負債合計 △347,620 △317,723 繰延税金資産の純額 23,251 53,850 - #15 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の残高は9,741,864千円で、前連結会計年度末と比較して603,847千円減少しました。流動資産の主な増減は、現金及び預金の減少61,653千円、有価証券の減少787,543千円、商品及び製品の増加107,259千円、仕掛品の増加95,038千円、繰延税金資産の減少10,339千円であります。2016/06/24 9:53
固定資産の残高は7,180,598千円で、前連結会計年度末と比較して807,669千円増加しました。固定資産の主な増減は、減価償却により建物及び構築物の減少18,838千円、ソフトウエアの増加76,533千円、投資有価証券の増加938,717千円、保険積立金(投資その他の資産その他)の減少52,369千円、長期預金(投資その他の資産その他)の減少130,000千円であります。
流動負債の残高は3,671,033千円で、前連結会計年度末と比較して4,373千円増加しました。流動負債の主な増減は、支払手形及び買掛金の減少170,612千円、電子記録債務の増加23,956千円、短期借入金の増加144,944千円であります。 - #16 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
(イ)子会社株式
移動平均法による原価法
(ロ)その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
(イ)商品、製品、原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(ロ)仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2016/06/24 9:53 - #17 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表((3)に掲げられた簡便法を適用した制度を除く)2016/06/24 9:53
(3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 年金資産の期首残高 487,124千円 492,798千円 期待運用収益 6,089 6,159 退職給付の支払額 △34,472 △11,113 年金資産の期末残高 492,798 517,703 - #18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物付属設備を除く)については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物の8~50年であります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。また、市場販売目的のソフトウエアについては、残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額と見込販売収益に基づく償却額のいずれか大きい金額を計上しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/24 9:53 - #19 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(ロ)たな卸資産
商品、製品及び原材料については、移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっており、仕掛品については、個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。なお、連結子会社の一部のたな卸資産については、売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)及び最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により評価しております。2016/06/24 9:53 - #20 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2016/06/24 9:53
当社グループは、資金運用については安全性の高い金融資産(預金、国債、社債等)に限定し、短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。また、デリバティブ取引、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク - #21 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/24 9:53
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 1,887.66円 1,898.57円 1株当たり当期純利益金額 68.25円 56.07円
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。