9474 ゼンリン

9474
2026/05/08
時価
501億円
PER 予
18.69倍
2010年以降
12.56-65.05倍
(2010-2026年)
PBR
0.96倍
2010年以降
0.72-4.84倍
(2010-2026年)
配当 予
4.8%
ROE 予
5.11%
ROA 予
3.47%
資料
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ゼンリン(9474)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
36億6600万
2009年3月31日 -44.24%
20億4400万
2009年12月31日 -80.68%
3億9500万
2010年3月31日 +261.01%
14億2600万
2010年6月30日 -93.9%
8700万
2010年9月30日 +756.32%
7億4500万
2010年12月31日 +81.88%
13億5500万
2011年3月31日 +50.63%
20億4100万
2011年6月30日
-9500万
2011年9月30日
2億3900万
2011年12月31日 +218.41%
7億6100万
2012年3月31日 +156.5%
19億5200万
2012年6月30日 -78.28%
4億2400万
2012年9月30日 +173.82%
11億6100万
2012年12月31日 +23.6%
14億3500万
2013年3月31日 +27.87%
18億3500万
2013年6月30日
-2億3600万
2013年9月30日 -5.93%
-2億5000万
2013年12月31日
-2億1200万
2014年3月31日
12億7200万
2014年6月30日 -96.7%
4200万
2014年9月30日 +361.9%
1億9400万
2014年12月31日 -9.79%
1億7500万
2015年3月31日 +736.57%
14億6400万

個別

2008年3月31日
30億5400万
2009年3月31日 -39.69%
18億4200万
2010年3月31日 -22.04%
14億3600万
2011年3月31日 +3.69%
14億8900万
2012年3月31日 +6.58%
15億8700万
2012年9月30日 -39.82%
9億5500万
2013年3月31日 -24.5%
7億2100万
2014年3月31日 +87.93%
13億5500万
2015年3月31日 -49.89%
6億7900万
2020年3月31日 +329.01%
29億1300万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
賞与は、目標達成度に対する実績還元、事業年度ごとの業績向上に対する一層のモチベーション高揚を目的として、連結営業利益を指標とする業績連動報酬としており、毎年一定時期に支給することとしております。指標として連結営業利益を選択した理由は、中長期経営計画において、利益向上を優先課題とし、連結営業利益を目標のひとつとして設定しているためであります。
賞与の算定方法は、使用人兼務取締役以外の取締役は、連結営業利益若しくは親会社株主に帰属する当期純利益のいずれか低い方に、年度当初に公表した連結営業利益の目標達成率(上限値150%、下限値0%)と役位別係数を乗じた額としております。使用人兼務取締役は、連結営業利益若しくは親会社株主に帰属する当期純利益のいずれか低い方に、連結営業利益目標の達成率(上限値150%、下限値0%)を乗じ、さらに役位別係数の1/2と個人の業績評価係数の合計値を乗じた額としております。個人の業績評価は、代表取締役社長により考課査定を行っております。業務執行取締役を除く取締役(監査等委員である取締役を除く。)及び監査等委員である取締役については、賞与は支給しておりません。
当連結会計年度における指標の目標と実績は、連結営業利益目標36億円に対し、実績は39億円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益の実績は26億円となり、賞与につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益を算定の基礎としております。
2025/06/23 11:25
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
企業共創・地域共創活動により売上を拡大し、ストックサービスやソリューションサービスへのシフトを加速させることで限界利益率を向上させ、ZGP25期間における投資の早期回収を最優先課題として取り組んでまいります。
以上の取り組みを踏まえ、ZGP2030の最終年度である当社グループの2030年3月期は、売上高780億円、EBITDA150億円(EBITDAマージン19.2%)、営業利益80億円(営業利益率10.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益60億円、ROE(自己資本当期純利益率)10%以上を経営指標といたします。
2025/06/23 11:25
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債は、前受金が増加したものの、短期借入金が減少したことなどから24,125百万円(前連結会計年度末比1,955百万円減少、7.5%減)となりました。
純資産は、投資有価証券の時価評価によりその他有価証券評価差額金が減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上などにより49,847百万円(前連結会計年度末比526百万円増加、1.1%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2025/06/23 11:25
#4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額922円18銭933円58銭
1株当たり当期純利益38円94銭48円83銭
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2 「役員株式給付信託(BBT)」及び「従業員株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として㈱日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度 303千株、当連結会計年度 300千株)。
2025/06/23 11:25

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