のれん
連結
- 2016年9月30日
- 9億4333万
- 2017年9月30日 +79.37%
- 16億9208万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、3~20年間の定額法により償却を行っております。2018/02/08 10:41 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 重要性が乏しいため、記載を省略しております。2018/02/08 10:41
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用 50千USD(平成28年12月30日の為替レートで5,892千円)2018/02/08 10:41
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/02/08 10:41
当連結会計年度(平成29年9月30日)は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しており前連結会計年度(平成28年9月30日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.1 のれん償却額 0.7 評価性引当額の増減 1.8
ます。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (Commercial Credit and Finance PLC株式の評価)2018/02/08 10:41
当社連結子会社のGLは、平成28年12月6日開催の臨時株主総会において、その子会社のGLHを通じ、スリランカ民主社会主義共和国でファイナンス事業を手がけ、コロンボ証券取引所に株式上場しているCommercial Credit and Finance PLC(以下「CCF」という。)の発行済株式の29.99%を、GL取締役所有の会社などから取得することを決議し、2,462百万タイバーツ(日本円で7,165百万円、うちのれん相当額5,548百万円)で取得し、持分法適用関連会社としております。
当社は、当連結会計年度の決算を確定するにあたり、CCF株式の取得価額と市場の価格の乖離が著しいことや、後述の(重要な後発事象)に関する注記に記載の事象が生じたことなど現状の当社グループを取り巻く不透明感を踏まえまして、CCF株式関連に係る未償却ののれん代(5,047百万円)を全額償却することとし、あわせてCCFの持分法適用関連会社であるTrade Finance and Investments PLCの未償却ののれん代(102百万円)も全額償却することで、CCF株式等の帳簿価額を厳格に見直すことといたしました。 - #6 重要な非資金取引の内容(連結)
- 株式の取得により新たにBG Microfinance Myanmar Co.,Ltd.(以下「BGMM」という。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにBGMM株式の取得価額とBGMM取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2018/02/08 10:41
流動資産 175,256千円 固定資産 3,554〃 のれん 787,425〃 流動負債 △38,307〃