流動資産
連結
- 2017年9月30日
- 384億5428万
- 2018年9月30日 +4.54%
- 401億9825万
個別
- 2017年9月30日
- 38億8079万
- 2018年9月30日 +1.88%
- 39億5388万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにBG Microfinance Myanmar Co.,Ltd.(以下「BGMM」という。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにBGMM株式の取得価額とBGMM取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2018/12/28 11:30
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)流動資産 175,256千円 固定資産 3,554〃 のれん 787,425〃 流動負債 △38,307〃 固定負債 ―〃 非支配株主持分 ―〃 株式の取得価額 927,930千円 現金及び現金同等物 △16,474〃 差引:取得のための支出 911,455千円
該当事項はありません。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/12/28 11:30
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 流動資産-繰延税金資産 203,498千円 360,296千円 固定資産-繰延税金資産 9,018千円 14,731千円
前連結会計年度(平成29年9月30日)は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しており - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメント別の業績としましては、Digital Finance事業は減収減益、コンテンツ事業も減収減益となりました。2018/12/28 11:30
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比べて18億41百万円増加し、497億46百万円となりました。内訳としましては、流動資産が17億43百万円増加、固定資産が97百万円増加しております。
また負債合計は、前連結会計年度末と比べて8億32百万円増加し、312億66百万円となりました。内訳としましては、流動負債が56億78百万円増加、固定負債は48億46百万円減少しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- また、平成30年7月31日に、GLではタイSECの決算訂正命令に対応して比較情報としての2016年12月末決算を含む2017年12月末決算を訂正しました。当該GLの過年度決算の訂正は、タイSECの決算訂正命令に対応したものですが、訂正原因となる誤謬が特定されていないこと等を考慮し、当社としましては、GLの訂正処理は当社の決算には反映させず、前連結会計年度の会計処理を踏襲することといたしました。2018/12/28 11:30
当連結会計年度におけるタイSEC指摘のGLH融資取引に関連する貸付債権(概算値)は、貸付元本(営業貸付金)6,355百万円(前連結会計年度末6,319百万円)、未収利息(流動資産その他)281百万円(前連結会計年度末279百万円)となっており、当該貸付債権全額(営業貸付金及び未収利息)について貸倒引当金6,636百万円(前連結会計年度末6,599百万円)を設定しております。また、当連結会計年度の関連利息収入(売上高)は-百万円(前連結会計年度は1,375百万円)となっております。
なお、借主に対しては返済を要請しており、担保資産の処分のための法的措置も進めております。今後とも、着実な債権の回収を図ってまいります。 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はP.P.Coral Resort Co.,Ltd.であり、その要約財務諸表は以下の通りであります。2018/12/28 11:30
(注)上記関連会社の決算日は12月31日であり連結決算日と一致しておりません。上表に記載の数値は、同社の平成29年12月31日を決算日とする事業年度の決算数値を用いております。(単位:千バーツ) (貸借対照表項目) 流動資産合計 59,129 固定資産合計 612,285