営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 32億3383万
- 2018年9月30日 -43.32%
- 18億3288万
個別
- 2017年9月30日
- -1億7463万
- 2018年9月30日 -43.27%
- -2億5019万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額413千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは事務所の共通資産に係る有形固定資産の増加額であります。2018/12/28 11:30
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規事業開発・事業インキュベーション等を含んでおります。
2 (1) セグメント利益又は損失の調整額△184,020千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは本社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額1,488,206千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは現金及び預金並びに事務所の保証金等の当社の資産等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/12/28 11:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下、「経営成績等」という。)の状況の概要は次のとおりであります。2018/12/28 11:30
当連結会計年度の売上高は、99億95百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益は18億32百万円(同43.3%減)、経常利益は14億78百万円(前年同期は24億46百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は74百万円(前年同期は40億4百万円の純損失)となりました。
売上高は、タイ王国、ミャンマー連邦共和国ではリース、グループローン等売上高が拡大しました。一方、カンボジア王国、インドネシア共和国においてはビジネスモデルの転換、債権の質の向上を目指し、事業再編を進めていることもあり、売上高の一時的な減少がおこっております。