- #1 業績等の概要
(2)キャッシュ・フローの状況
営業活動によるキャッシュ・フローは、営業利益は増加したが運転資金の増加等により、前連結会計年度に比べ、16億66百万円の収入減少となり、672億84百万円の収入となった。
投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の減少や投資有価証券の売却等により、前連結会計年度に比べ、238億40百万円の支出減少となり、299億14百万円の支出となった。
2018/03/29 14:48- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
1 前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「事業構造改善引当金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記している。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△10,044百万円は、「事業構造改善引当金の増減額」954百万円及び「その他」△10,998百万円として組み替えている。
2018/03/29 14:48- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(4)キャッシュ・フローの状況の分析
営業活動によるキャッシュ・フローは、営業利益は増加したが運転資金の増加等により、前連結会計年度に比べ16億66百万円の収入減少となり、672億84百万円の収入となった。
投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の減少や投資有価証券の売却等により、前連結会計年度に比べ238億40百万円の支出減少となり、299億14百万円の支出となった。
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