有価証券報告書-第107期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において独立掲記していた特別損失の「投資有価証券評価損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より特別損失の「その他」に含めて表示している。また、前事業年度において特別損失の「その他」に含めていた「関係会社株式評価損」及び「貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記している。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書において特別損失の「投資有価証券評価損」に表示していた4,006百万円及び「その他」に表示していた6,796百万円は、「関係会社株式評価損」1,227百万円、「貸倒引当金繰入額」1,733百万円及び「その他」7,842百万円として組み替えている。
(損益計算書)
前事業年度において独立掲記していた特別損失の「投資有価証券評価損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より特別損失の「その他」に含めて表示している。また、前事業年度において特別損失の「その他」に含めていた「関係会社株式評価損」及び「貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記している。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書において特別損失の「投資有価証券評価損」に表示していた4,006百万円及び「その他」に表示していた6,796百万円は、「関係会社株式評価損」1,227百万円、「貸倒引当金繰入額」1,733百万円及び「その他」7,842百万円として組み替えている。