有価証券報告書-第116期(2024/01/01-2024/12/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「為替差益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「雑収入」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「為替差益」2,397百万円及び「雑収入」159百万円は、「営業外収益」の「雑収入」2,557百万円として組み替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「雑支出」に含めていた「資金調達費用」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「雑支出」に表示していた2,271百万円は、「資金調達費用」438百万円、「雑支出」1,833百万円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「為替差益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「雑収入」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「為替差益」2,397百万円及び「雑収入」159百万円は、「営業外収益」の「雑収入」2,557百万円として組み替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「雑支出」に含めていた「資金調達費用」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「雑支出」に表示していた2,271百万円は、「資金調達費用」438百万円、「雑支出」1,833百万円として組み替えております。