4021 日産化学

4021
2026/04/03
時価
8329億円
PER 予
18.75倍
2010年以降
7.39-32.23倍
(2010-2025年)
PBR
3.41倍
2010年以降
0.82-5.22倍
(2010-2025年)
配当 予
2.91%
ROE 予
18.19%
ROA 予
12.94%
資料
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日産化学(4021)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
247億6700万
2009年3月31日 -29.6%
174億3700万
2010年3月31日 +9.82%
191億5000万
2011年3月31日 +3.48%
198億1700万
2012年3月31日 -21.9%
154億7700万
2013年3月31日 +26.3%
195億4800万
2014年3月31日 +13.8%
222億4600万
2015年3月31日 +13.94%
253億4700万
2016年3月31日 +12.86%
286億600万
2017年3月31日 +9.9%
314億3800万
2018年3月31日 +11.29%
349億8800万
2019年3月31日 +6.01%
370億9100万
2020年3月31日 +4.2%
386億4700万
2021年3月31日 +10.05%
425億3000万
2022年3月31日 +19.82%
509億5900万
2023年3月31日 +2.6%
522億8300万
2024年3月31日 -7.81%
482億100万
2025年3月31日 +17.91%
568億3300万

個別

2008年3月31日
216億4200万
2009年3月31日 -35.61%
139億3500万
2010年3月31日 +14.19%
159億1200万
2011年3月31日 +5.17%
167億3500万
2012年3月31日 -21.75%
130億9500万
2013年3月31日 +24.99%
163億6800万
2014年3月31日 +12.96%
184億8900万
2015年3月31日 +12.85%
208億6400万
2016年3月31日 +15.83%
241億6600万
2017年3月31日 +7.65%
260億1400万
2018年3月31日 +15.49%
300億4400万
2019年3月31日 +8.47%
325億8900万
2020年3月31日 +6.08%
345億7200万
2021年3月31日 +7.98%
373億3200万
2022年3月31日 +13.71%
424億5100万
2023年3月31日 -1.45%
418億3600万
2024年3月31日 -2.26%
408億9000万
2025年3月31日 +15.26%
471億3100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は営業利益であり、その会計処理の方法は連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
セグメント間の内部売上高または振替高は、概ね市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 15:22
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は営業利益であり、その会計処理の方法は連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
セグメント間の内部売上高または振替高は、概ね市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 15:22
#3 役員報酬(連結)
Ⅱ.EBITDA:対前年度増減率過去3年平均
当社は将来の成長のための設備投資・研究開発投資を重視しており、営業利益に減価償却費およびのれん償却費を加えたEBITDAの過去3年平均での業績評価をおこなうことが適切であると考えていることから、当該指標を選択しております。
2025/06/25 15:22
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、2022年度に6ヵ年の中期経営計画Vista2027を始動しました。
前半3ヵ年(2022年度~2024年度)のStageⅠにおいて、最終年度の2024年度営業利益は568億円と最高益を更新しましたが、数値目標に対して未達となりました。その要因を分析し、主要課題は新製品・新事業の創出、適切な経営資源配分、化学品セグメントの収益性改善であると捉えました。
これらの解決に向け、M&A(合併・買収)を含め戦略投資を積極的に行うことで、事業ポートフォリオの拡充、現有事業の拡大および製品開発期間の短縮を図ります。
2025/06/25 15:22
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
基礎化学品では、高純度硫酸(半導体用洗浄剤)が増収となりました。ファインケミカルでは、環境化学品(プール・浄化槽用殺菌・消毒剤等)やファインオキソコール(化粧品原料等)が増収となりました。
この結果、当セグメントの売上高は378億35百万円(前年同期比22億72百万円増)、営業利益は1億79百万円(同1億31百万円増)となりました。業績予想比では、売上高は7億円の下ぶれ、営業利益は1億円の上ぶれとなりました。なお、基礎素材であるアンモニアの生産量は前連結会計年度を下回りました。
機能性材料セグメント
2025/06/25 15:22

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