- 4028
- 2026/08/31
- 時価
- 1290億円
- PER 予
- 13.43倍
- 2010年以降
- 赤字-53.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.25-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.07%
- ROE 予
- 7.13%
- ROA 予
- 3.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2017年3月31日
- 1568億7100万
- 2018年3月31日 +1.85%
- 1597億6700万
個別
- 2017年3月31日
- 1419億4600万
- 2018年3月31日 +1.53%
- 1441億2300万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)2018/06/29 14:18 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「無機化学事業」は無機化学品である酸化チタンやその他化成品、機能材料の製造及び販売を行っている事業セグメントから構成されております。「有機化学事業」は、有機化学品である農薬及び医薬品の製造及び販売を行っている事業セグメントから構成されております。また、「その他の事業」は商社業、建設業等で構成されております。2018/06/29 14:18
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,155百万円には、セグメント間取引消去△79百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,076百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額35,721百万円には、セグメント間債権債務消去△958百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産36,679百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、全社共用の資産等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/29 14:18 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (借主側)2018/06/29 14:18
(1) リース資産の内容
・有形固定資産 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/29 14:18 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/29 14:18 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産及び担保付債務2018/06/29 14:18
担保に供されている資産及び担保付債務は、次のとおりであります。 - #8 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2018/06/29 14:18
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 2018/06/29 14:18
(注) 1 有形固定資産は当社及び連結子会社の所在地を基礎として、国又は地域に分類しております。(2) 有形固定資産 (単位:百万円) 日本 アジア 米州 欧州 合計 39,809 141 849 43 40,843
2 本邦以外の地域区分は、地理的近接度及び事業活動との相互関連性を勘案して決定しており、各区分に属する主要な国又は地域は、次のとおりであります。 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/29 14:18
- #11 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/06/29 14:18
① 資産のグルーピング方法場所 用途 種類 減損損失 四日市工場(三重県四日市市) 製造設備 建物及び構築物機械装置及び運搬具リース資産 967百万円
当社及び連結子会社は、減損損失の算定にあたり、事業及び製造工程の関連性により資産のグルーピングを行っておりますが、賃貸不動産や将来の使用が廃止された遊休資産など、独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められるものは、個別の資産グループとしております。また、本社、研究開発施設及び厚生施設等、特定の事業との関連が明確でない資産については、共用資産としております。 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/29 14:18
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度 当事業年度 (平成29年3月31日) (平成30年3月31日) (繰延税金資産) 繰越欠損金 7,124百万円 6,041百万円 繰延税金負債合計 △109百万円 △160百万円 繰延税金資産の純額 8,145百万円 7,559百万円 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/29 14:18
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度 当連結会計年度 (平成29年3月31日) (平成30年3月31日) (繰延税金資産) 繰越欠損金 15,391百万円 11,543百万円 (繰延税金負債) 固定資産 △20百万円 △20百万円 その他有価証券評価差額金 △151 △200 繰延税金負債合計 △620百万円 △656百万円 繰延税金資産の純額 9,391百万円 9,540百万円 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の状況2018/06/29 14:18
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末比28億円増加の1,597億円となりました。これは、現金及び預金が19億円、受取手形及び売掛金が44億円、有形固定資産が16億円それぞれ増加しましたが、たな卸資産が56億円減少したことなどによるものです。
負債は、前連結会計年度末比12億円減の926億円となりました。これは、支払手形及び買掛金が17億円、社債が18億円、未払法人税等が8億円、未払費用が6億円、環境安全整備引当金が23億円それぞれ増加しましたが、長短借入金が101億円減少したことなどによるものです。 - #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1 当該資産除去債務の概要2018/06/29 14:18
PCB処理特別措置法に基づくPCB含有機器の処理義務、四日市工場周辺土地の賃貸借契約に伴う原状回復義務及び工場設備等のリース契約に基づくリース資産の処分義務であります。
2 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #16 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表(簡便法を適用した制度を除く)2018/06/29 14:18
(3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 年金資産の期首残高 139百万円 153百万円 期待運用収益 1 0 その他 0 0 年金資産の期末残高 153百万円 177百万円 - #17 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/06/29 14:18 - #18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/06/29 14:18
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #19 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② デリバティブ取引により生ずる債権及び債務
時価法
③ たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)2018/06/29 14:18 - #20 重要な非資金取引の内容(連結)
- 3 重要な非資金取引の内容2018/06/29 14:18
ファイナンス・リース取引に係る資産及び負債の額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) ファイナンス・リース取引に係る資産の額 434百万円 302百万円 ファイナンス・リース取引に係る負債の額 469 325 - #21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成29年3月31日)2018/06/29 14:18
※ デリバティブ取引によって生じた正味の債権及び債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる場合は△で表示しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) ② その他有価証券 1,501 1,501 ― 資産計 55,265 55,266 0 (1) 支払手形及び買掛金 10,341 10,341 ―
当連結会計年度(平成30年3月31日) - #22 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社はBELCHIM CROP PROTECTION N.V.社であり、その要約財務情報は、次のとおりであります。2018/06/29 14:18
(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 39,438 52,689 固定資産合計 5,675 7,842 純資産合計 319 △636 - #23 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2018/06/29 14:18
項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 62,981 67,137 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 62,981 67,137