四半期報告書-第108期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
※2 減損損失
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとにグルーピングを行っております。また、処分予定資産については、個別にグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間において、処分を決定した寮・社宅について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物28百万円、機械装置及び運搬具5百万円、その他0百万円であります。
寮・社宅の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、零として評価しております。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失額 |
| 渋川工場 | 寮・社宅 | 建物、構築物、機械装置、工具器具備品 | 34百万円 |
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとにグルーピングを行っております。また、処分予定資産については、個別にグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間において、処分を決定した寮・社宅について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物28百万円、機械装置及び運搬具5百万円、その他0百万円であります。
寮・社宅の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、零として評価しております。