4062 イビデン

4062
2026/05/18
時価
4兆4047億円
PER 予
75.28倍
2010年以降
赤字-145.88倍
(2010-2026年)
PBR
7.94倍
2010年以降
0.48-5.07倍
(2010-2026年)
配当 予
0.22%
ROE 予
10.54%
ROA 予
6.04%
資料
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イビデン(4062)の売上高 - その他の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年3月31日
225億7100万
2014年3月31日 +7.41%
242億4300万
2015年3月31日 +0.65%
244億100万
2016年3月31日 +187.42%
701億3300万
2017年3月31日 +1.21%
709億8000万
2018年3月31日 +11.05%
788億2600万
2019年3月31日 -13.81%
679億3800万
2020年3月31日 +23.33%
837億8600万
2021年3月31日 +6.24%
890億1200万
2022年3月31日 +1.22%
900億9500万
2023年3月31日 +6.24%
957億1600万
2024年3月31日 +2.75%
983億4800万
2025年3月31日 +12.09%
1102億3600万
2026年3月31日 -4.54%
1052億3000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「セラミック」は、環境関連セラミック製品、特殊炭素製品、ファインセラミックス製品、セラミックファイバーの製造販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。セグメント利益の金額は、営業利益ベースの数値であります。
2025/06/19 10:00
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
Intel Corp.76,709電 子
2025/06/19 10:00
#3 事業等のリスク
当社グループは、事業展開している各国の生産拠点で所定の品質基準に基づき、各種製品を生産しております。当社グループが提供する製品は、高い信頼性が求められるものが多いため、更なる信頼性の向上のため品質データの自動検証システムの整備を進めるなど、製品の品質には細心の注意を払っておりますが、全ての製品について欠陥がなく、将来にわたっても重大な品質問題を引き起こさないという保証はありません。
万一、大規模な製造物責任賠償につながるような製品の欠陥及び品質不良が発生した場合には、製造物責任保険で賄いきれない賠償責任を負担する可能性があると同時に、信用の失墜による売上高の低下を招き、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 地政学上のリスクについて
2025/06/19 10:00
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。セグメント利益の金額は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は第三者間取引価格に基づいております。2025/06/19 10:00
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 アジアのうち、台湾は58,494百万円、マレーシアは49,043百万円であります。北米のうち、米国は41,919百万円であります。2025/06/19 10:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(イ)経営成績
当連結会計年度の売上高は3,694億36百万円と前連結会計年度に比べ10億74百万円(0.3%)減少しました。営業利益は476億21百万円と前連結会計年度に比べ52百万円(0.1%)増加しました。経常利益は478億90百万円と前連結会計年度に比べ32億50百万円(6.4%)減少しました。親会社株主に帰属する当期純利益は337億4百万円と前連結会計年度に比べ22億14百万円 (7.0%)増加しました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/19 10:00
#7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度、電子事業の市場においてパソコン向けの需要回復が想定以上に緩やかに推移していることに加え、コモディティ化が進展していることから、価格競争が激化し、イビデンフィリピン株式会社が保有する固定資産について減損の兆候があると判断し、減損テストを実施した結果、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、減損損失を計上しております。
使用価値の算定にあたっては、将来キャッシュ・フロー、割引率等について一定の仮定を設定しております。将来キャッシュ・フローの見積りは経営者によって承認された事業計画を基礎としており、売上高、営業損益等の見込みに関する仮定が事業計画に含まれております。見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合は、固定資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2025/06/19 10:00
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高15,150百万円14,443百万円
営業費用59,143百万円66,686百万円
2025/06/19 10:00
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2025/06/19 10:00

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