信越化学工業(4063)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 生活環境基盤材料事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年6月30日
- 195億9800万
- 2021年6月30日 +125.05%
- 441億600万
- 2022年6月30日 +191.55%
- 1285億9300万
- 2023年6月30日 -37.65%
- 801億7900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの状況は以下のとおりです。2023/08/09 10:03
[生活環境基盤材料事業]
塩化ビニルに関しては、中国における建設や住宅投資の弱さから、輸出圧力が収まらず、市況の改善が期待通りに進みませんでした。か性ソーダについても、同様な状況でした。