信越化学工業(4063)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 生活環境基盤材料事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 381億7800万
- 2021年9月30日 +222.77%
- 1232億2600万
- 2022年9月30日 +135.25%
- 2898億8500万
- 2023年9月30日 -42.98%
- 1652億9100万
- 2024年9月30日 -7.94%
- 1521億6700万
- 2025年9月30日 -32.71%
- 1023億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの状況は以下のとおりです。2023/11/13 10:06
[生活環境基盤材料事業]
塩化ビニルに関しては、中国における建設や住宅投資の弱さから、中国メーカーによる輸出圧力が収まらない状況が継続しましたが、価格水準を維持しました。か性ソーダについても、同様な状況でした。