訂正有価証券報告書-第18期(2021/04/01-2022/03/31)
8.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
前連結会計年度末及び当連結会計年度末において、棚卸資産のうち、正味実現可能価額で評価した金額は、それぞれ3,317百万円及び3,874百万円であります。
前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ148百万円及び163百万円であります。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 44,112 | 49,696 |
| 仕掛品 | 12,638 | 14,836 |
| 原材料及び貯蔵品 | 12,862 | 15,530 |
| 合計 | 69,613 | 80,064 |
前連結会計年度末及び当連結会計年度末において、棚卸資産のうち、正味実現可能価額で評価した金額は、それぞれ3,317百万円及び3,874百万円であります。
前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ148百万円及び163百万円であります。