訂正有価証券報告書-第19期(2022/04/01-2023/03/31)
8.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
前連結会計年度末及び当連結会計年度末において、棚卸資産のうち、正味実現可能価額で評価した金額は、それぞれ3,874百万円及び5,154百万円であります。
前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ163百万円及び211百万円であります。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) | 当連結会計年度 (2023年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 49,696 | 58,105 |
| 仕掛品 | 14,836 | 18,456 |
| 原材料及び貯蔵品 | 15,530 | 21,049 |
| 合計 | 80,064 | 97,612 |
前連結会計年度末及び当連結会計年度末において、棚卸資産のうち、正味実現可能価額で評価した金額は、それぞれ3,874百万円及び5,154百万円であります。
前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ163百万円及び211百万円であります。