訂正有価証券報告書-第15期(2018/04/01-2019/03/31)
8.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
前連結会計年度末及び当連結会計年度末において、棚卸資産のうち、正味実現可能価額で評価した金額は、それぞれ3,362百万円及び3,064百万円であります。
前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ262百万円及び165百万円であります。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2018年3月31日) | 当連結会計年度 (2019年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 33,604 | 43,815 |
| 仕掛品 | 9,153 | 10,728 |
| 原材料及び貯蔵品 | 8,723 | 11,744 |
| 合計 | 51,481 | 66,288 |
前連結会計年度末及び当連結会計年度末において、棚卸資産のうち、正味実現可能価額で評価した金額は、それぞれ3,362百万円及び3,064百万円であります。
前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ262百万円及び165百万円であります。