4092 日本化学工業

4092
2026/03/18
時価
284億円
PER 予
10.73倍
2010年以降
赤字-27.49倍
(2010-2025年)
PBR
0.58倍
2010年以降
0.32-1.29倍
(2010-2025年)
配当 予
3.77%
ROE 予
5.39%
ROA 予
3.32%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額13,165百万円は、セグメント間取引消去△454百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産13,620百万円が含まれております。全社資産の主なものは当社の余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/06/25 13:54
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、書店事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△26百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
(2)セグメント資産の調整額12,728百万円は、セグメント間取引消去△640百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産13,368百万円が含まれております。全社資産の主なものは当社の余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/25 13:54
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。
2020/06/25 13:54
#4 役員の報酬等(連結)
当社の役員報酬に関する基本方針は、持続的な企業価値向上の実現に寄与する当社役員としての責務、能力に見合った水準とするとともに、業績向上のインセンティブとして機能する妥当な水準、体系としております。
監査等委員である取締役を除く取締役の報酬については、第三者機関より入手した同業他社等の報酬データを参考に、取締役の役職に応じた責任と役割を勘案し作成した基本分テーブルに基づく固定報酬部分と、当社の重視する経営指標である営業利益等を基準にした業績分テーブルに基づく業績連動報酬部分の合計としております。
一方、監査等委員である取締役の報酬については、役職に応じた責任と役割を勘案し作成した基本分テーブルに基づく固定報酬部分のみを支給しております。なお、業務執行から独立した立場にある監査等委員には、業績連動報酬等の変動報酬は相応しくないため、業績分は支給しておりません。
2020/06/25 13:54
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは持続的安定収益の実現に向け、以下の表に示す中期経営計画の売上高と営業利益を目標値に掲げ、本業である営業活動の効率性を判断するために営業利益率を経営指標とし、その目標の達成に努めております。
中期経営計画1年目目標(2018年3月期)中期経営計画2年目目標(2019年3月期)中期経営計画3年目目標(2020年3月期)
売上高(億円)350360375
営業利益(億円)252829
営業利益率(%)7.17.77.7
(4)経営環境並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2020/06/25 13:54
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「経営基盤の強化」については、保有資産の有効活用として賃貸事業を営むイオンタウン郡山において増築した店舗の賃貸が開始され、賃貸事業の売上高は9億1千2百万円(前期比2.1%増加)、セグメント利益は減価償却費の増加等により5億3千2百万円(前期比3%減少)となりました。
以上の重点施策への取り組みの結果、当社グループの連結売上高は362億4千3百万円(前期比0.2%増加)、営業利益24億8千1百万円(前期比19.6%減少)、営業利益率6.8%となりました。
3)キャッシュ・フローの状況
2020/06/25 13:54

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