有価証券報告書-第101期(2025/04/01-2026/03/31)
当社は、財務健全性を維持しながら、当期連結業績や将来の資金需要等を総合的に勘案し、株主資本配当率(DOE)4%を目安とし、安定的な配当を継続することを基本方針としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を基本方針としており、これら剰余金の配当の決定機関は、中間配当及び期末配当ともに取締役会であります。
当期の配当につきましては前述の基本方針等を勘案し、取締役会決議により中間配当は1株につき45円(支払開始日:2025年12月8日)、期末配当は1株につき45円(支払開始日:2026年6月8日)とさせていただきました。
内部留保資金につきましては、生産設備増強・更新、環境対策設備、新製品生産設備、研究開発及び海外展開、新規事業開拓等の投資に充当してまいります。
なお、当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によって定めず、取締役会の決議によって定める旨、及び中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する取締役会決議による剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を基本方針としており、これら剰余金の配当の決定機関は、中間配当及び期末配当ともに取締役会であります。
当期の配当につきましては前述の基本方針等を勘案し、取締役会決議により中間配当は1株につき45円(支払開始日:2025年12月8日)、期末配当は1株につき45円(支払開始日:2026年6月8日)とさせていただきました。
内部留保資金につきましては、生産設備増強・更新、環境対策設備、新製品生産設備、研究開発及び海外展開、新規事業開拓等の投資に充当してまいります。
なお、当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によって定めず、取締役会の決議によって定める旨、及び中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する取締役会決議による剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2025年11月7日 取締役会決議 | 889,058 | 45 |
| 2026年5月14日 取締役会決議 | 889,058 | 45 |