三菱ケミカルグループ(4188)の営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 3979億4000万
- 2019年3月31日 +4.43%
- 4155億7500万
- 2020年3月31日 +8.77%
- 4520億300万
- 2021年3月31日 +3.35%
- 4671億3300万
- 2022年3月31日 -25.74%
- 3468億7100万
- 2023年3月31日 +2.4%
- 3551億8900万
- 2024年3月31日 +30.96%
- 4651億4600万
- 2025年3月31日 +18.85%
- 5528億4700万
- 2026年3月31日 -21.08%
- 4362億8700万
有報情報
- #1 注記事項-非継続事業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結キャッシュ・フロー計算書に含まれている非継続事業に係るキャッシュ・フローは以下のとおりです。2026/06/22 14:48
(4) キャッシュ・フローに関する補足情報(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 48,602 △419 投資活動によるキャッシュ・フロー 10,371 512,702
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (金額単位:億円)2026/06/22 14:48
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、法人税等の支払いもありましたが、税引前利益や減価償却費等により、4,363億円の収入(前連結会計年度比1,165億円の収入の減少)となりました。前連結会計年度 当連結会計年度 営業活動によるキャッシュ・フロー 5,528 4,363 投資活動によるキャッシュ・フロー △2,754 1,245
連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産及び無形資産の取得があったものの、田辺三菱製薬㈱(現 田辺ファーマ㈱)等の子会社の売却による収入5,175億円等により、1,245億円の収入(同3,999億円の収入の増加)となり、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動及び投資活動によるキャッシュ・フロー)は、5,608億円の収入(同2,834億円の収入の増加)となりました。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/22 14:48
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 99,248 711 法人所得税の支払額又は還付額(△は支払) △56,223 △75,265 営業活動によるキャッシュ・フロー 552,847 436,287 投資活動によるキャッシュ・フロー