売上高
連結
- 2013年3月31日
- 102億2300万
- 2014年3月31日 -10.44%
- 91億5600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/25 11:23
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 8,610 17,135 25,344 35,687 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) 256 51 △243 △668 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントとしております。2014/06/25 11:23
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
㈱ジャスパー
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/25 11:23 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2014/06/25 11:23
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/25 11:23 - #6 業績等の概要
- 成長事業では、有機EL材料事業の更なる展開を図るために、SFC CO.,LTD.(大韓民国)の生産体制の増強を行いました。2014/06/25 11:23
以上の状況を背景に、当期の連結売上高は、有機EL材料事業が、価格競争の激化等で減少したものの、樹脂材料事業、特殊化学品事業が好調に推移したことにより、前期比4億96百万円増(1.4%増)の356億87百万円となりました。
損益面では、コストダウンの寄与がありましたが、原材料・燃料価格の高騰等により、営業利益は、34百万円(前期比96.2%減)、経常損失は、3億10百万円(前期は経常利益6億11百万円)、当期純損失は、カーボンナノチューブ開発推進に関わる特別損失もあり、 - #7 生産、受注及び販売の状況
- (3)受注実績2014/06/25 11:23
当社グループ(当社及び連結子会社)は、主として見込み生産をしており、受注生産高の売上高に占める割合の重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(4)販売実績 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 収益状況の概要2014/06/25 11:23
当連結会計年度における売上高は、前期比4億96百万円(1.4%)増の356億87百万円となりました。
損益面では、営業利益は、前期比8億64百万円(96.2%)減の34百万円、経常利益は、前期比9億22百万円(-%)減の3億10百万円の経常損失となり、当期純利益は、前期比11億80百万円(-%)減の12億71百万円の当期純損失となりました。 - #9 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものは、次のとおりであります。2014/06/25 11:23
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 5,901百万円 5,776百万円 仕入高 891 1,374