その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 5億2000万
- 2015年3月31日 +210.38%
- 16億1400万
個別
- 2014年3月31日
- 4億6400万
- 2015年3月31日 +225.65%
- 15億1100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る税効果額(連結)
- ※2 その他の包括利益に係る税効果額2015/06/24 11:30
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) その他有価証券評価差額金: 税効果調整前 689百万円 1,459百万円 - #2 その他の包括利益に係る組替調整額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額2015/06/24 11:30
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) その他有価証券評価差額金: 当期発生額 701百万円 1,459百万円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 平成27年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については33.1%に、平成28年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については32.3%となります。2015/06/24 11:30
この税率変更により、繰延税金負債の金額は1億57百万円減少し、法人税等調整額が94百万円、その他有価証券評価差額金が63百万円、それぞれ増加しております。
また、再評価に係る繰延税金負債は1億30百万円減少し、土地再評価差額金が同額増加しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 平成27年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については33.1%に、平成28年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については32.3%となります。2015/06/24 11:30
この税率変更により、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)は1億57百万円減少し、法人税等調整額が91百万円、その他有価証券評価差額金が65百万円、それぞれ増加しております。
また、再評価に係る繰延税金負債は1億30百万円減少し、土地再評価差額金が同額増加しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産合計は、321億7百万円となり、前期末比29億56百万円の増加となりました。2015/06/24 11:30
主な増減要因は、その他有価証券評価差額金の増加10億93百万円、為替換算調整勘定の増加5億77百万円、退職給付に係る調整累計額の増加5億1百万円等であります。
以上の結果、自己資本比率は、54.3%となりました。