- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 10,173 | 20,329 | 31,107 | 41,879 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 1,702 | 3,496 | 5,195 | 6,224 |
2022/06/23 12:15- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「物流関連」を報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計方針に
2022/06/23 12:15- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名称等
保土谷テクノサービス㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2022/06/23 12:15 - #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| Samsung Display Co.,LTD | 6,974 | 機能性色素 |
2022/06/23 12:15- #5 事業等のリスク
(為替レートの変動)
当社グループは、欧米・アジアを含む海外市場で事業活動を行っており、売上高に占める海外比率は、当連結会計年度において約5割となっております。
そのため、為替レートの変動により、当社グループの経営成績及び財政状態等に影響を与える
2022/06/23 12:15- #6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当事業年度の売上高が44百万円減少し、売上原価は77百万円減少し、営業利益は33百万円増加し、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ35百万円増加しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は64百万円減少しております。
2022/06/23 12:15- #7 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」に含めて表示し、「流動負債」の「その他」に含まれていた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は4,777百万円減少し、売上原価は4,760百万円減少し、営業利益は32百万円増加し、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ35百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は52百万円減少しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は52百万円減少しております。
2022/06/23 12:15- #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計方針に
2022/06/23 12:15- #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注1)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(注2)従来「アジア」に含めていた「韓国」及び「中国」の売上高は、重要性が増したため
独立掲記しております。2022/06/23 12:15 - #10 役員報酬(連結)
a.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の個人別の報酬額は、
・当社グループの業績(個別及び連結の売上高及び営業利益)
・入手しうる同業他社の取締役の報酬水準や、当社グループの執行役員・従業員給与等
2022/06/23 12:15- #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
経営目標(財務目標)
| 連結 | 2021年度実績 | 2022年度予想 | 2025年度経営目標 |
| 売上高 | 418億円 | 440億円 | 500億円 |
| 営業利益 | 64億円 | 43億円 | 75億円 |
経営目標(非財務目標)
| 連結 | 2025年度経営目標 |
| エネルギー原単位 | 0.606kl売上高・百万円当たり |
| 二酸化炭素排出量 | 0.868t売上高・百万円当たり |
| 産業廃棄物発生量 | 前年度発生量以下 |
2022/06/23 12:15- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 経営成績の状況
当連結会計年度における売上高は、前期比679百万円増(1.6%増)の41,879百万円となりました。
損益面では、売上高の増加等により、営業利益は、前期比976百万円増(17.9%増)の6,421百万円と
2022/06/23 12:15- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2022/06/23 12:15- #14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものは、次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 6,163百万円 | 7,402百万円 |
| 仕入高 | 1,197 | 1,802 |
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