4113 田岡化学工業

4113
2026/06/30
時価
98億円
PER 予
39.15倍
2010年以降
2.5-162.4倍
(2010-2026年)
PBR
0.5倍
2010年以降
0.33-3.67倍
(2010-2026年)
配当 予
0.88%
ROE 予
1.28%
ROA 予
0.81%
資料
Link
CSV,JSON

田岡化学工業(4113)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
179億7727万
2009年3月31日 -4.61%
171億4879万
2009年12月31日 -38.71%
105億1086万
2010年3月31日 +40.81%
148億54万
2010年6月30日 -72.05%
41億3712万
2010年9月30日 +107.41%
85億8076万
2010年12月31日 +46.49%
125億7008万
2011年3月31日 +39.55%
175億4113万
2011年6月30日 -78.56%
37億6169万
2011年9月30日 +140.02%
90億2867万
2011年12月31日 +49.47%
134億9535万
2012年3月31日 +28.23%
173億528万
2012年6月30日 -76.49%
40億6846万
2012年9月30日 +104.23%
83億903万
2012年12月31日 +52.32%
126億5633万
2013年3月31日 +35.95%
172億652万
2013年6月30日 -74.87%
43億2354万
2013年9月30日 +93.12%
83億4962万
2013年12月31日 +52.36%
127億2136万
2014年3月31日 +40.87%
179億2090万
2014年6月30日 -76%
43億70万
2014年9月30日 +112.32%
91億3110万
2014年12月31日 +57.32%
143億6539万
2015年3月31日 +37.69%
197億7980万
2015年6月30日 -78.1%
43億3129万
2015年9月30日 +118.37%
94億5820万
2015年12月31日 +63.26%
154億4172万
2016年3月31日 +35.46%
209億1670万
2016年6月30日 -80.99%
39億7591万
2016年9月30日 +144.26%
97億1170万
2016年12月31日 +48.65%
144億3690万
2017年3月31日 +45.47%
210億82万
2017年6月30日 -77.71%
46億8126万
2017年9月30日 +115.84%
101億384万
2017年12月31日 +57.57%
159億2024万
2018年3月31日 +37.21%
218億4379万
2018年6月30日 -74.41%
55億8897万
2018年9月30日 +108.89%
116億7472万
2018年12月31日 +57.54%
183億9291万
2019年3月31日 +32.97%
244億5757万
2019年6月30日 -76.63%
57億1520万
2019年9月30日 +108.39%
119億986万
2019年12月31日 +57.85%
187億9999万
2020年3月31日 +36.55%
256億7160万
2020年6月30日 -69.49%
78億3239万
2020年9月30日 +103.02%
159億123万
2020年12月31日 +47.59%
234億6913万
2021年3月31日 +36.59%
320億5744万
2021年6月30日 -72.18%
89億1706万
2021年9月30日 +89.02%
168億5520万
2021年12月31日 +44.8%
244億623万
2022年3月31日 +32.65%
323億7401万
2022年6月30日 -74.86%
81億4015万
2022年9月30日 +87.52%
152億6406万
2022年12月31日 +49.74%
228億5700万
2023年3月31日 +31.98%
301億6652万
2023年6月30日 -75.38%
74億2685万
2023年9月30日 +99.44%
148億1196万
2023年12月31日 +45.1%
214億9189万
2024年3月31日 +32.81%
285億4444万
2024年6月30日 -73.38%
75億9800万
2024年9月30日 +98.24%
150億6200万
2024年12月31日 +48.6%
223億8200万
2025年3月31日 +33.72%
299億3000万
2025年6月30日 -71.41%
85億5800万
2025年9月30日 +106.77%
176億9500万
2025年12月31日 +43.44%
253億8200万
2026年3月31日 +30.77%
331億9200万

個別

2008年3月31日
175億9502万
2009年3月31日 -4.97%
167億2102万
2010年3月31日 -14.55%
142億8881万
2011年3月31日 +19.25%
170億3998万
2012年3月31日 -1.51%
167億8302万
2013年3月31日 -1.67%
165億206万
2014年3月31日 +3.74%
171億1890万
2015年3月31日 +10.83%
189億7209万
2016年3月31日 +6.65%
202億3283万
2017年3月31日 +0.63%
203億5950万
2018年3月31日 +3.72%
211億1698万
2019年3月31日 +12.74%
238億827万
2020年3月31日 +4.9%
249億7526万
2021年3月31日 +25.6%
313億7002万
2022年3月31日 -0.49%
312億1744万
2023年3月31日 -11.84%
275億2071万
2024年3月31日 -5.7%
259億5084万
2025年3月31日 +3.41%
268億3600万
2026年3月31日 +12.83%
302億8000万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)17,69533,192
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)1,4302,060
2026/06/22 15:03
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、精密化学品、機能材、樹脂添加剤の製造販売を行う「化学工業」および環境分析と材料分析を行う「化学分析受託事業」を報告セグメントとしています。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
2026/06/22 15:03
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
田岡淀川ジェネラルサービス株式会社
田岡播磨ジェネラルサービス株式会社
タオカ ケミカル シンガポール プライベート リミテッド
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いています。2026/06/22 15:03
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
三菱瓦斯化学株式会社11,802化学工業、化学分析受託事業
住友化学株式会社3,572化学工業、化学分析受託事業
2026/06/22 15:03
#5 事業等のリスク
(1) 特定の取引先等への高い依存度に対するリスク
当社グループの売上高のうち、一部の取引先に対しての依存度が高く、それらの会社とは、納入数量、価格等に関する長期納入契約等は結んでいません。取引先の製法転換等による製品の需要減退が発生した場合、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
なお、2025年度後半より樹脂原料の販売が減少しております。具体的対策としては、生産品目の高付加価値新製品へのスムーズなシフト、生産性向上や製法の変更等、更なる合理化による徹底的なコスト競争力の強化、顧客需要に対応した各機動工場の最適生産体制を構築していきます。
2026/06/22 15:03
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
顧客との契約から生じる収益29,31261829,930
外部顧客への売上高29,31261829,930
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:百万円)
顧客との契約から生じる収益32,63256033,192
外部顧客への売上高32,63256033,192
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/22 15:03
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。2026/06/22 15:03
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)2026/06/22 15:03
#9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
2026/06/22 15:03
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③研究開発の強化
・新製品売上高率20%
・効率的な研究開発体制の構築
2026/06/22 15:03
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の世界経済は、米国の不透明な通商政策に対する懸念が見られたものの、世界的な生成AI関連需要の拡大に伴う活発な設備投資が経済をけん引しました。一方で地政学リスクの長期化や中国の景気減速、欧米での金融政策の先行き不透明感等から、国や地域により景況感にばらつきが見られる動きとなりました。国内においては、賃上げの浸透や設備投資の回復が日本経済を下支えした一方で、米国通商政策による輸出の混乱や、円安等による物価上昇により、景気は総じて緩やかな回復基調に留まりました。
当連結会計年度の当社グループの売上高は、樹脂原料の出荷増加が寄与し331億92百万円(前連結会計年度比32億62百万円、10.9%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は20億46百万円(同1億59百万円、8.4%増)、経常利益は20億96百万円(同1億32百万円、6.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は15億33百万円(同55百万円、3.7%増)となりました。
セグメント別の売上高の概況
2026/06/22 15:03
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いています。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/22 15:03
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引および営業取引以外の取引高の総額
前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高4,724百万円3,759百万円
仕入高2,114百万円3,958百万円
2026/06/22 15:03
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。
2026/06/22 15:03

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。