4113 田岡化学工業

4113
2026/03/19
時価
138億円
PER 予
10.16倍
2010年以降
2.5-162.4倍
(2010-2025年)
PBR
0.71倍
2010年以降
0.33-3.67倍
(2010-2025年)
配当 予
3.76%
ROE 予
7.03%
ROA 予
4.45%
資料
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田岡化学工業(4113)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
6億3365万
2009年3月31日 -69.8%
1億9135万
2009年12月31日 +132.71%
4億4529万
2010年3月31日 +23.67%
5億5068万
2010年6月30日 -50.18%
2億7434万
2010年9月30日 +121.9%
6億876万
2010年12月31日 +12.28%
6億8355万
2011年3月31日 +32.3%
9億435万
2011年6月30日 -83.08%
1億5305万
2011年9月30日 +238.41%
5億1796万
2011年12月31日 +48.32%
7億6823万
2012年3月31日 -16.42%
6億4207万
2012年6月30日 -96.46%
2275万
2012年9月30日 +617.94%
1億6339万
2012年12月31日 +165.41%
4億3366万
2013年3月31日 +32.89%
5億7628万
2013年6月30日 -68.6%
1億8094万
2013年9月30日 -5.49%
1億7101万
2013年12月31日 +54.17%
2億6365万
2014年3月31日 +102.63%
5億3424万
2014年6月30日 -85.95%
7505万
2014年9月30日 +309.33%
3億721万
2014年12月31日 +118.54%
6億7138万
2015年3月31日 +44.53%
9億7032万
2015年6月30日 -75.35%
2億3917万
2015年9月30日 +139.98%
5億7397万
2015年12月31日 +117.32%
12億4735万
2016年3月31日 +45.15%
18億1055万
2016年6月30日 -91.11%
1億6089万
2016年9月30日 +227.6%
5億2708万
2016年12月31日 +88.28%
9億9240万
2017年3月31日 +82.26%
18億873万
2017年6月30日 -82.79%
3億1119万
2017年9月30日 +155.91%
7億9637万
2017年12月31日 +87.48%
14億9303万
2018年3月31日 +39.01%
20億7550万
2018年6月30日 -72.62%
5億6835万
2018年9月30日 +124.12%
12億7378万
2018年12月31日 +78.5%
22億7366万
2019年3月31日 +12.16%
25億5017万
2019年6月30日 -88.31%
2億9819万
2019年9月30日 +184.54%
8億4848万
2019年12月31日 +117.96%
18億4931万
2020年3月31日 +45.4%
26億8897万
2020年6月30日 -71.25%
7億7307万
2020年9月30日 +136.67%
18億2961万
2020年12月31日 +56.05%
28億5513万
2021年3月31日 +40.64%
40億1552万
2021年6月30日 -79.6%
8億1932万
2021年9月30日 +123.33%
18億2979万
2021年12月31日 +23.91%
22億6732万
2022年3月31日 +19.45%
27億833万
2022年6月30日 -92.49%
2億348万
2022年9月30日 +22.45%
2億4917万
2022年12月31日 +108.71%
5億2006万
2023年3月31日 -13.27%
4億5105万
2023年6月30日 -99.37%
282万
2023年9月30日 +999.99%
5億7325万
2023年12月31日 +45.39%
8億3346万
2024年3月31日 +28.97%
10億7496万
2024年6月30日 -52.46%
5億1100万
2024年9月30日 +75.73%
8億9800万
2024年12月31日 +55.79%
13億9900万
2025年3月31日 +34.88%
18億8700万
2025年6月30日 -60.73%
7億4100万
2025年9月30日 +89.74%
14億600万
2025年12月31日 +25.82%
17億6900万

個別

2008年3月31日
5億418万
2009年3月31日 -79.3%
1億435万
2010年3月31日 +334%
4億5291万
2011年3月31日 +87.23%
8億4797万
2012年3月31日 -36.36%
5億3962万
2013年3月31日 -15.3%
4億5705万
2014年3月31日 -0.46%
4億5494万
2015年3月31日 +107.19%
9億4261万
2016年3月31日 +88.39%
17億7580万
2017年3月31日 +0.92%
17億9213万
2018年3月31日 +15.12%
20億6309万
2019年3月31日 +22.04%
25億1787万
2020年3月31日 +4.31%
26億2646万
2021年3月31日 +50.09%
39億4211万
2022年3月31日 -34.18%
25億9465万
2023年3月31日 -89.67%
2億6793万
2024年3月31日 +218.32%
8億5289万
2025年3月31日 +88.53%
16億800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 「セグメント資産」の調整額は連結会社での長期投資資金(投資有価証券)87百万円です。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/20 14:44
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下の通りです。
(1) 「セグメント利益」の調整額1百万円は、セグメント間取引の消去に伴う調整額です。
(2) 「セグメント資産」の調整額は連結会社での長期投資資金(投資有価証券)88百万円です。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2025/06/20 14:44
#3 役員報酬(連結)
c.業績連動報酬等(賞与)内容および額の決定に関する方針
業績連動報酬等(賞与)は各取締役の毎年の事業計画達成へのインセンティブとするのに最も客観的かつ妥当な指標として、連結営業利益にリンクした算出フォーミュラを定めて算出された額を原則として毎年一回、一定の時期に現金で支給いたします。
d.基本報酬と業績連動報酬等(賞与)の割合に関する方針
2025/06/20 14:44
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
存事業の収益改善、財務体質の改善、②中期経営計画で掲げる事業戦略の遂行と早期収益化、③中期経営計画のアクションプランの一つである新規受託品の早期事業化の実現、④研究開発および新規事業の探索強化に注力することで、収益の早期回復を図るとともに、中期的な成長の実現に向けた取り組みを推進してまいりました。2024年度の業績は、原料価格高騰に対応した価格施策の進展、原料調達における原価低減努力等の業績改善諸施策のほか、懸案であったスマートフォン関連製品の顧客在庫調整が進み、年度後半から出荷数量が増加に転じたことにより、中期経営計画の目標達成には至らなかったものの、前年度と比べ、営業利益、経常利益、当期純利益の各利益段階で増益となりました。
当社は、2025年度より3か年の新中期経営計画「TCG as one2027」をスタートしています。足元の事業環境は回復途上にはあるものの、引き続き既存事業の一層の強化や原燃料価格の変化に応じた適切な価格施策の推進、各種合理化によるコスト削減、受託事業の強化等に取り組み、更なる収益の回復に努めてまいります。また、当社の将来の成長の源泉となる研究開発・新規事業開発に加え、さらなる生産性向上を目指したDXの推進にも積極的な投資を進めることで、企業として競争力の向上を目指してまいります。
2025/06/20 14:44
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における世界経済は、地政学リスクの継続、金融政策の変動等の不透明感や一部の国における停滞があったものの、インフレの鎮静化と貿易の持ち直し等を背景に底堅い成長を維持しました。日本でも、物価上昇が継続したものの、景気は緩やかな成長を維持しました。
この結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は、樹脂原料やワニスの増収により299億30百万円(前連結会計年度比13億86百万円、4.9%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は18億87百万円(同8億12百万円、75.6%増)、経常利益は19億64百万円(同8億22百万円、72.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億78百万円(同6億58百万円、80.2%増)となりました。
セグメント別の売上高の概況
2025/06/20 14:44

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