日本合成化学工業(4201)の営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 77億3200万
- 2009年3月31日 -43.33%
- 43億8200万
- 2009年12月31日 +83.77%
- 80億5300万
- 2010年3月31日 +33.7%
- 107億6700万
- 2010年6月30日 -73.66%
- 28億3600万
- 2010年9月30日 +100.63%
- 56億9000万
- 2010年12月31日 +39.6%
- 79億4300万
- 2011年3月31日 +26.99%
- 100億8700万
- 2011年6月30日 -77.65%
- 22億5400万
- 2011年9月30日 +76.09%
- 39億6900万
- 2011年12月31日 +38.6%
- 55億100万
- 2012年3月31日 +29.38%
- 71億1700万
- 2012年6月30日 -65.52%
- 24億5400万
- 2012年9月30日 +120.86%
- 54億2000万
- 2012年12月31日 +63.93%
- 88億8500万
- 2013年3月31日 +33.47%
- 118億5900万
- 2013年6月30日 -66.44%
- 39億8000万
- 2013年9月30日 +96.03%
- 78億200万
- 2013年12月31日 +45.77%
- 113億7300万
- 2014年3月31日 +42.7%
- 162億2900万
- 2014年6月30日 -78.41%
- 35億400万
- 2014年9月30日 +84.5%
- 64億6500万
- 2014年12月31日 +33.33%
- 86億2000万
- 2015年3月31日 +29.77%
- 111億8600万
- 2015年6月30日 -73.06%
- 30億1300万
- 2015年9月30日 +131.33%
- 69億7000万
- 2015年12月31日 +45.87%
- 101億6700万
- 2016年3月31日 +33.61%
- 135億8400万
個別
- 2008年3月31日
- 49億9100万
- 2009年3月31日 -57.26%
- 21億3300万
- 2010年3月31日 +265.49%
- 77億9600万
- 2011年3月31日 -23.49%
- 59億6500万
- 2012年3月31日 -49.57%
- 30億800万
- 2013年3月31日 +121.28%
- 66億5600万
- 2014年3月31日 +39.57%
- 92億9000万
- 2015年3月31日 -17.22%
- 76億9000万
- 2016年3月31日 +7.87%
- 82億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2016/06/21 13:12
報告セグメントの利益は営業利益であります。セグメント間の内部売上高および振替高は市場価格等に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備工事、保守、環境分析および物流サービス事業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額4百万円はセグメント間取引消去額であります。
(2)セグメント資産の調整額△38百万円はセグメント間消去額であります。
(3)減価償却費の調整額△48百万円はセグメント間消去額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△111百万円はセグメント間消去額であります。
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/21 13:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は営業利益であります。セグメント間の内部売上高および振替高は市場価格等に基づいております。2016/06/21 13:12 - #4 対処すべき課題(連結)
- 業績目標2016/06/21 13:12
「NICHIGO 20」での主な取り組みは以下のとおりです。2018年度(計画) 2020年度(目標) 売上高 1,200億円 1,400億円 営業利益 160億円 200億円 営業利益率 13%以上 14%以上
<中長期的な会社の経営戦略>(1) 既存事業の継続成長、選択と集中、新製品開発による事業ポートフォリオの充実を目指します。 - #5 業績等の概要
- 当期の目標収益については、スペシャリティ製品の拡販等による達成を目指しておりましたが、実績については、前期に高騰した欧州の原料価格が落着きを取り戻し、販売も好調であったEVOH樹脂「ソアノール」の貢献などはあったものの、光学用途の「OPLフィルム」が第3四半期以降のマーケットにおける在庫調整などにより需要が弱含みに推移した影響などもあり、当初計画を多少下回る状況で推移しました。2016/06/21 13:12
その結果、当連結会計年度の連結業績につきましては、売上高は前期に比べ5億72百万円減少し、1,046億30百万円(前期比0.5%減)となりました。営業利益は前期に比べ23億98百万円増加し、135億84百万円(同21.4%増)となり、経常利益は前期に比べ23億59百万円増加し、136億55百万円(同20.9%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に比べ23億23百万円増加し、89億71百万円(同34.9%増)となりました。
報告セグメント - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期の目標収益については、スペシャリティ製品の拡販等による達成を目指しておりましたが、実績については、前期に高騰した欧州の原料価格が落着きを取り戻し、販売も好調であったEVOH樹脂「ソアノール」の貢献などはあったものの、光学用途の「OPLフィルム」が第3四半期以降のマーケットにおける在庫調整などにより需要が弱含みに推移した影響などもあり、当初計画を多少下回る状況で推移しました。2016/06/21 13:12
その結果、当連結会計年度の連結業績につきましては、売上高は前期に比べ5億72百万円減少し、1,046億30百万円(前期比0.5%減)となりました。営業利益は前期に比べ23億98百万円増加し、135億84百万円(同21.4%増)となり、経常利益は前期に比べ23億59百万円増加し、136億55百万円(同20.9%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に比べ23億23百万円増加し、89億71百万円(同34.9%増)となりました。
(2) 財政状態の分析