その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 63億1700万
- 2015年3月31日 +36.82%
- 86億4300万
個別
- 2014年3月31日
- 62億4600万
- 2015年3月31日 +36.73%
- 85億4000万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額および税効果額2016/10/03 10:31
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 3,113百万円 2,962百万円 税効果額 △1,022 〃 △637 〃 その他有価証券評価差額金 2,091百万円 2,325百万円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/10/03 10:31
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △3,089百万円 △3,713百万円 退職給付信託拠出株式返還時益金 △570 〃 △517 〃
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/10/03 10:31
(注)前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △3,137百万円 △3,774百万円 海外子会社における割増償却 △2,884 〃 △3,000 〃
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産合計は、前連結会計年度末に比べ206億5百万円増加し、1,709億49百万円となりました。2016/10/03 10:31
これは主に、配当金の支払24億8百万円および退職給付会計基準等の変更に伴う累積的影響額10億76百万円による減少があった一方で、当期純利益を71億13百万円計上したことに加え、その他有価証券評価差額金が23億25百万円、為替換算調整勘定が147億72百万円それぞれ増加したことによるものであります。
④経営指標