減価償却費
連結
- 2016年3月31日
- 4500万
- 2017年3月31日 -13.33%
- 3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 「セグメント利益」は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/06/23 15:47
4 「減価償却費」および「有形固定資産および無形固定資産の増加額」には、長期前払費用の償却および増加額を含んでいる。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、試験研究の受託、土地の賃貸等を含んでいる。
2 調整額は、以下のとおりである。
(1)「セグメント利益」の調整額△2,713百万円には、セグメント間取引消去△24百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,689百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎研究費用等である。
(2)「セグメント資産」の調整額17,047百万円には、セグメント間取引消去△46百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産17,094百万円が含まれている。全社資産の主なものは、当社での長期投資資金(投資有価証券)、基礎研究および当社の一般管理部門にかかる資産等である。
(3)「有形固定資産および無形固定資産の増加額」の調整額384百万円は、主に基礎研究および当社の一般管理部門への設備投資額である。
3 「セグメント利益」は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
4 「減価償却費」および「有形固定資産および無形固定資産の増加額」には、長期前払費用の償却および増加額を含んでいる。2017/06/23 15:47 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の主要な費目および金額は、次のとおりである。2017/06/23 15:47
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 退職給付費用 1,907 〃 △225 〃 減価償却費 3,046 〃 2,938 〃
前連結会計年度において、主要な費目として表示していた「旅費交通費」、「福利厚生費」、「賃借料」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度において主要な費目として表示していない。 - #4 業績等の概要
- 営業活動により得られた資金は234億27百万円となりました。2017/06/23 15:47
これは主に、税金等調整前当期純利益および減価償却費の計上による収入と、法人税等の支払による支出の結果であります。前連結会計年度と比べると41億94百万円の収入の増加となりました。
②投資活動によるキャッシュ・フロー