有価証券報告書-第132期(2022/04/01-2023/03/31)
(4)指標及び目標
化学産業界の一員として、SDGsの中でも気候変動への対応は特に重要であると考えており、2020年3月に策定した「環境ビジョン2050(ネットゼロ)」をもとに、省エネ活動、太陽光発電等の取り組みを進め、2022年1月からは国内全事業所へ再生可能エネルギー由来の電力を導入しています。
住友ベークライトグループCO2排出量
(Scope1+Scope2)(国内+海外)
(注)表および図のデータには、Vaupell Holdings, Inc.(2014年6月より連結子会社化)、SBカワスミ株式会社(2020年10月より連結子会社化)の連結子会社化前のCO2データも加えております。
| 指標 | 目標 | 実績 |
| CO2排出量削減 (Scope1+Scope2) | 2030年度 46%以上削減 (2013年度比) | 2022年度 40%削減見込み (2013年度比) |
化学産業界の一員として、SDGsの中でも気候変動への対応は特に重要であると考えており、2020年3月に策定した「環境ビジョン2050(ネットゼロ)」をもとに、省エネ活動、太陽光発電等の取り組みを進め、2022年1月からは国内全事業所へ再生可能エネルギー由来の電力を導入しています。
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住友ベークライトグループCO2排出量
(Scope1+Scope2)(国内+海外)
(注)表および図のデータには、Vaupell Holdings, Inc.(2014年6月より連結子会社化)、SBカワスミ株式会社(2020年10月より連結子会社化)の連結子会社化前のCO2データも加えております。

