四半期報告書-第94期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)

【提出】
2014/08/08 13:32
【資料】
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【項目】
27項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注)
四半期連結財
務諸表計上額
管材システム
事業
樹脂事業水処理・資源
開発事業
売上高
外部顧客への売上高4,4383,001-7,439-7,439
セグメント間の内部売上高又は振替高------
4,4383,001-7,439-7,439
セグメント利益又は損失(△)
(営業利益又は損失(△))
△11△118-△129△22△151

(注) セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分されない全社費用(主に報告セグメントに帰属しない基礎研究開発費及び報告セグメントが負担する一般管理費及び研究開発費の配賦差額)であります。
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注)
四半期連結財
務諸表計上額
管材システム
事業
樹脂事業水処理・資源
開発事業
売上高
外部顧客への売上高4,9323,2881,0969,316-9,316
セグメント間の内部売上高又は振替高------
4,9323,2881,0969,316-9,316
セグメント利益又は損失(△)
(営業利益又は損失(△))
129△32661634167

(注) セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分されない全社費用(主に報告セグメントに帰属しない基礎研究開発費及び報告セグメントが負担する一般管理費及び研究開発費の配賦差額)であります。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度においては、当社事業部を基礎とした「管材システム事業」「樹脂事業」の2つを報告セグメントとしていました。平成26年4月に、ガバナンス体制を変更し新たな事業部を設置したことに伴い、当連結会計年度より、報告セグメントを「管材システム事業」「樹脂事業」「水処理・資源開発事業」の3事業セグメントに変更しております。
「水処理・資源開発事業」セグメントについては、主として、前第2四半期連結会計期間末に取得したドリコ㈱の事業で構成され、前第3四半期連結累計期間では「管材システム事業」セグメントに含めておりましたが、上記のとおり、当第1四半期連結累計期間では同社を「水処理・資源開発事業」セグメントとしています。そのため、比較情報である「前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日) 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」における「水処理・資源開発事業」セグメントは「-」としております。

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