日本化薬(4272)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2009年11月30日
- 100億3100万
- 2010年11月30日 -19.2%
- 81億500万
- 2011年11月30日 +19.81%
- 97億1100万
- 2012年11月30日 -9.51%
- 87億8700万
- 2013年9月30日 +87.28%
- 164億5600万
- 2014年9月30日 -47.43%
- 86億5100万
- 2015年9月30日 +9.24%
- 94億5000万
- 2016年9月30日 +61.43%
- 152億5500万
- 2017年9月30日 -40.17%
- 91億2700万
- 2018年9月30日 +58.49%
- 144億6500万
- 2019年9月30日 +8.86%
- 157億4600万
- 2020年9月30日 -24.56%
- 118億7900万
- 2021年9月30日 +21.09%
- 143億8400万
- 2022年9月30日 -16.33%
- 120億3500万
- 2023年9月30日 -12.56%
- 105億2300万
- 2024年9月30日 +40.4%
- 147億7400万
- 2025年9月30日 +23.79%
- 182億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) キャッシュ・フローの状況2023/11/10 14:16
営業活動によるキャッシュ・フローは、105億2千3百万円の収入(前年同四半期は120億3千5百万円の収入)となりました。これは主に売上債権の増加額が56億7千万円、法人税等の支払額が33億4千8百万円あったものの、税金等調整前四半期純利益が88億4千万円、減価償却費が67億1千万円、仕入債務の増加額が42億2千1百万円あったことによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、121億5千7百万円の支出(前年同四半期は92億3千8百万円の支出)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出が65億6千8百万円、投資有価証券の取得による支出が65億5千3百万円あったことによるものです。