- 4100
- 2026/08/27
- 時価
- 95億円
- PER 予
- 18.1倍
- 2010年以降
- 赤字-164.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.47-2.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.4%
- ROA 予
- 0.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 234億400万
- 2025年3月31日 +6.24%
- 248億6400万
個別
- 2024年3月31日
- 212億2100万
- 2025年3月31日 -2.46%
- 206億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない資産の減価償却費であります。2025/06/25 16:33
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△2,870百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,870百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の金融資産(現金及び預金、投資有価証券等)、管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない資産の増加額であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/06/25 16:33 - #3 事業等のリスク
- (5)減損損失・在庫評価損等のリスク2025/06/25 16:33
当社グループは、電子部品及び自動車市場の顧客に素材・部材を提供しており、顧客の業績及び経営戦略の転換等によって需要の変動が発生した場合には、在庫評価損等が発生する可能性があります。また、当社グループは、品質及び生産性の向上並びに事業拡大のため、製造設備等の投資を継続的に行っており、多額の固定資産を保有しております。固定資産については、定期的に調査を行い、減損の兆候が認められる場合は適切な会計処理を行っております。しかしながら、固定資産の時価が著しく低下した場合や事業の収益性が悪化した場合には減損損失が発生し、当社グループの財政状態及び経営成績に重大な影響を与える可能性があります。
(6)情報セキュリティに関するリスク - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/25 16:33
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。 - #5 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。
2025/06/25 16:33前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 2百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 3 12 土地 0 - 建設仮勘定その他 2 0 撤去工事費 55 8 計 64 20 - #6 固定資産処分益の注記(連結)
- 固定資産処分益の内容は次のとおりであります。
2025/06/25 16:33前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)機械装置及び運搬具 12百万円 24百万円 土地 4 33 建設仮勘定その他 - 3 計 17 62 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
(単位:百万円)
(注)有形固定資産の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/25 16:33 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2025/06/25 16:33
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/25 16:33
(単位:百万円) - #10 減損損失に関する注記(連結)
- (経緯)2025/06/25 16:33
当社グループにおいて、磁石材料、誘電体材料等の需要は当期下期より緩やかに回復傾向にあるものの、複写機・プリンター向け材料、触媒向けの材料等においては市場の回復が遅れております。このような状況のもと、事業用固定資産及び共用固定資産について回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから減損損失を認識しております。
(グルーピングの方法) - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 16:33
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 関係会社株式評価損 2,755 3,025 固定資産減損損失 2,334 2,290 貸倒引当金 42 517 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △38 △39 その他有価証券評価差額金 △608 △674
前事業年度及び当事業年度において税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 16:33
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 事業譲渡益 499 514 固定資産減損損失 2,582 2,500 貸倒引当金 1 1 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △38 △39 連結会社資産の評価差額 △206 △191
前連結会計年度(2024年3月31日) - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当期末における資産は、有形固定資産が1,605百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が417百万円、商品及び製品が532百万円、仕掛品が475百万円、原材料及び貯蔵品が2,865百万円減少したこと等から、前期末に比べ3,042百万円減少いたしました。2025/06/25 16:33
負債は、借入金が449百万円、関係会社整理損失引当金が955百万円増加したものの、その他流動負債が1,613百万円減少したこと等から、前期末に比べ295百万円減少いたしました。 - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りは、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて合理的な金額を算出しております。当事業年度の財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は以下のとおりです。2025/06/25 16:33
固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は以下のとおりです。2025/06/25 16:33
固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2025/06/25 16:33
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #17 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 美戸先進材料股份有限公司2025/06/25 16:33
流動資産合計 1,193百万円 固定資産合計 335百万円