太平化学製品(4223)の営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
1億1781万
2009年9月30日 -31.67%
8050万
2010年3月31日 +185.1%
2億2952万
2010年9月30日 -40.63%
1億3626万
2011年3月31日 +63.28%
2億2248万
2011年9月30日 -91.52%
1886万
2012年3月31日
-1億3618万
2012年9月30日 -16.66%
-1億5887万
2013年3月31日 -62.67%
-2億5844万
2013年9月30日
-1億2709万
2014年3月31日 -44.41%
-1億8353万
2014年9月30日
1908万
2015年3月31日 +193.13%
5594万
2015年9月30日 -84.7%
855万
2016年3月31日 -26.72%
627万
2016年9月30日
-5698万
2017年3月31日 -279.71%
-2億1637万
2017年9月30日
4615万
2018年3月31日 +211.57%
1億4379万
2018年9月30日 -68.23%
4568万
2019年3月31日 +44.13%
6584万
2019年9月30日
-3357万
2020年3月31日 -239.6%
-1億1402万
2020年9月30日 -13.95%
-1億2992万
2021年3月31日 -72.04%
-2億2352万
2021年9月30日
-706万
2022年3月31日 -630.24%
-5162万
2022年9月30日 -107.7%
-1億721万
2023年3月31日 -64.62%
-1億7650万

個別

2009年3月31日
1億748万
2009年9月30日 -24.91%
8071万
2010年3月31日 +173.41%
2億2067万
2010年9月30日 -40.2%
1億3197万
2011年3月31日 +62.79%
2億1484万
2011年9月30日 -91.94%
1731万
2012年3月31日
-1億4004万
2012年9月30日 -15.94%
-1億6236万
2013年3月31日 -61.77%
-2億6265万
2013年9月30日
-1億2286万
2014年3月31日 -49.06%
-1億8315万
2014年9月30日
1476万
2015年3月31日 +253.03%
5210万
2015年9月30日
-1740万
2016年3月31日 -106.54%
-3594万
2016年9月30日 -92.21%
-6909万
2017年3月31日 -256.17%
-2億4608万
2017年9月30日
2292万
2018年3月31日 +225.92%
7471万
2018年9月30日 -69.85%
2252万
2019年3月31日
-444万
2019年9月30日 -999.99%
-5808万
2020年3月31日 -185.56%
-1億6586万
2020年9月30日
-1億4478万
2021年3月31日 -73.65%
-2億5142万
2021年9月30日
-1922万
2022年3月31日 -289.7%
-7490万
2022年9月30日 -56.03%
-1億1687万
2023年3月31日 -54.07%
-1億8006万
2023年9月30日
4660万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2023/06/29 9:25
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△362,661千円は、各報告セグメントに配分していない全社費
千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額741,107千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない金融資産であります。
(3) セグメント負債の調整額4,160,538千円は、各報告セグメントに配分していない全社負債であります。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない借入金であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/06/29 9:25
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2023/06/29 9:25
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、民需を中心に緩やかな持ち直しの動きが続いております。しかしながら、ロシアによるウクライナ侵攻による国際商品市況の急騰や円安進行により、輸入物価を通じたコストプッシュ型の物価上昇が続いております。
このような状況のもと、当社グループでは販売価格の是正、一層のコスト削減に努めたものの原材料価格の高騰、半導体不足の影響は大きく、当連結会計年度の売上高は4,099百万円、対前年同期比7百万円(対前年同期比0.2%)の減収にとどまりました。利益面においては、原材料価格の高騰等が影響し、営業損失は、176百万円(前期:営業損失51百万円)、経常損失は、192百万円(前期:経常損失34百万円)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は、228百万円(前期:親会社株主に帰属する当期純損失58百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2023/06/29 9:25

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