積水化成品工業(4228)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 40億9900万
- 2009年3月31日 -27.25%
- 29億8200万
- 2010年3月31日 +88.87%
- 56億3200万
- 2011年3月31日 +19.42%
- 67億2600万
- 2012年3月31日 -23.97%
- 51億1400万
- 2013年3月31日 -0.45%
- 50億9100万
- 2014年3月31日 -36.38%
- 32億3900万
- 2015年3月31日 +91.91%
- 62億1600万
- 2016年3月31日 +20.99%
- 75億2100万
- 2017年3月31日 -1.33%
- 74億2100万
- 2018年3月31日 -22.23%
- 57億7100万
- 2019年3月31日 +24%
- 71億5600万
- 2020年3月31日 -9.36%
- 64億8600万
- 2021年3月31日 -0.89%
- 64億2800万
- 2022年3月31日 -40.4%
- 38億3100万
- 2023年3月31日 -18.82%
- 31億1000万
- 2024年3月31日 +137.14%
- 73億7500万
- 2025年3月31日 -35.55%
- 47億5300万
- 2026年3月31日 +40%
- 66億5400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況については、下記のとおりです。2025/06/25 15:39
<営業活動によるキャッシュ・フロー>営業利益の減少などにより、前期に比べ26億2千2百万円減少し、47億5千3百万円の収入となりました。前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 増減(百万円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 7,375 4,753 △2,622 投資活動によるキャッシュ・フロー △3,779 △5,694 △1,915
<投資活動によるキャッシュ・フロー>有形固定資産の取得による支出の増加などにより、前期に比べ19億1千5百万円支出が増加し、56億9千4百万円の支出となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/06/25 15:39
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「助成金収入」及び「助成金の受取額」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「助成金収入」に表示していた△179百万円及び「助成金の受取額」に表示していた179百万円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「事業整理損」として表示していた科目名称を、より実態に即した明瞭な表示とするために、当連結会計年度より「事業整理損失引当金の増減額」に変更いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の科目名称を変更しております。