四半期報告書-第71期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.調整額は以下のとおりである。
セグメント利益又は損失(△)の調整額△117百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△118百万円、固定資産未実現利益0百万円が含まれている。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
3.各セグメントに属する主要な製品の名称
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.調整額は以下のとおりである。
セグメント利益又は損失(△)の調整額△136百万円には、セグメント間取引消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△134百万円、固定資産未実現利益△0百万円が含まれている。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
3.各セグメントに属する主要な製品の名称
4.報告セグメントの変更等に関する事項
連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記に記載のとおり、従来、連結子会社のうち決算日が12月31日である海外子会社13社については同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については必要な調整を行っていたが、当第1四半期連結会計期間より、海外子会社のうち8社については決算日を3月31日に変更し、3社については連結決算日である3月31日に仮決算を行い連結する方法に変更している。その他2社については決算日を12月31日とし、連結決算日との間に生じた重要な取引については必要な調整を行っている。
この決算期変更に伴い、当第1四半期連結損益計算書は、平成26年1月1日から平成26年6月30日までの6ヶ月間を連結しており、決算期変更した連結子会社の平成26年1月1日から平成26年3月31日までの売上高は、工業分野が3,174百万円、セグメント損失は、工業分野が5百万円である。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注1) | 四半期連結損益計算書計上額 (注2) | |||
| 生活分野 | 工業分野 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 15,964 | 8,531 | 24,496 | - | 24,496 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 608 | 388 | 997 | △997 | - |
| 計 | 16,573 | 8,920 | 25,494 | △997 | 24,496 |
| セグメント利益又は損失(△) | △53 | 344 | 290 | △117 | 173 |
(注)1.調整額は以下のとおりである。
セグメント利益又は損失(△)の調整額△117百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△118百万円、固定資産未実現利益0百万円が含まれている。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
3.各セグメントに属する主要な製品の名称
| ・生活分野─── | エスレンビーズ、エスレンシート、エスレンウッド、ESダンマット、EPS土木工法 |
| ・工業分野─── | ピオセラン、ライトロン、ネオミクロレン、セルペット、テクポリマー、テクノゲル |
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注1) | 四半期連結損益計算書計上額 (注2) | |||
| 生活分野 | 工業分野 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 16,078 | 12,352 | 28,430 | - | 28,430 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 530 | 463 | 994 | △994 | - |
| 計 | 16,609 | 12,815 | 29,424 | △994 | 28,430 |
| セグメント利益又は損失(△) | △27 | 445 | 418 | △136 | 281 |
(注)1.調整額は以下のとおりである。
セグメント利益又は損失(△)の調整額△136百万円には、セグメント間取引消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△134百万円、固定資産未実現利益△0百万円が含まれている。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
3.各セグメントに属する主要な製品の名称
| ・生活分野─── | エスレンビーズ、エスレンシート、エスレンウッド、ESダンマット、EPS土木工法 |
| ・工業分野─── | ピオセラン、ライトロン、ネオミクロレン、セルペット、テクポリマー、テクノゲル |
4.報告セグメントの変更等に関する事項
連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記に記載のとおり、従来、連結子会社のうち決算日が12月31日である海外子会社13社については同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については必要な調整を行っていたが、当第1四半期連結会計期間より、海外子会社のうち8社については決算日を3月31日に変更し、3社については連結決算日である3月31日に仮決算を行い連結する方法に変更している。その他2社については決算日を12月31日とし、連結決算日との間に生じた重要な取引については必要な調整を行っている。
この決算期変更に伴い、当第1四半期連結損益計算書は、平成26年1月1日から平成26年6月30日までの6ヶ月間を連結しており、決算期変更した連結子会社の平成26年1月1日から平成26年3月31日までの売上高は、工業分野が3,174百万円、セグメント損失は、工業分野が5百万円である。