有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/06/27 9:28
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)報告セグメント 合計 火工品事業 賃貸事業 計 減価償却費 47,686 16,587 64,273 64,273 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 37,050 6,120 43,171 43,171
(単位:千円) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却をしております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/06/27 9:28 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2016/06/27 9:28前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物 28千円 0千円 機械装置 0千円 0千円 車両運搬具 ―千円 0千円 工具、器具及び備品 133千円 406千円 ソフトウエア ―千円 110千円 計 162千円 516千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/27 9:28
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2016/06/27 9:28
(繰延税金負債)前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 計 17,375 千円 14,468 千円 (2) 固定資産 固定資産の減価償却 20 千円 15 千円 退職給付引当金 21,668 千円 18,570 千円
- #6 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりです。2016/06/27 9:28
項目 前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 製造原価中の修繕費 ―千円 207千円 有形固定資産中の工具、器具及び備品 579千円 331千円 たな卸資産評価損 ―千円 △383千円 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は1,451百万円で、前事業年度末に比べ88百万円増加となりました。主な要因は、売掛金の増加126百万円、預金の減少51百万円などによるものです。2016/06/27 9:28
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は1,708百万円で、前事業年度末に比べ31百万円減少しました。主な要因は、株安により投資有価証券で52百万円減少しましたが、有形固定資産で12百万円増加などによるものです。