4186 東京応化工業

4186
2026/05/29
時価
1兆4070億円
PER 予
37.71倍
2010年以降
9.05-427.66倍
(2010-2025年)
PBR
5.62倍
2010年以降
0.48-3.41倍
(2010-2025年)
配当 予
0.73%
ROE 予
14.9%
ROA 予
10.27%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益金額(円)42.1341.0747.8537.48
2014/06/26 13:08
#2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
これは、当事業年度より当企業集団として初めて先端フォトレジストの海外生産を海外子会社において行うことを契機に生産用設備に対する投資が海外へ移行していることや当事業年度を初年度とする中期計画において当社の一層の開発強化を掲げていることなどに伴い、国内における有形固定資産の使用状況が主に生産用用途から研究開発用用途に変化し、耐用年数の間で安定的に使用されることとなるため、定額法による減価償却方法を採用する方が会社の経済的実態をより適切に反映させることができると判断したものであります。
この結果、従来の方法によった場合と比べて当事業年度の減価償却費が934百万円減少し、営業利益は854百万円増加、経常利益および税引前当期純利益が871百万円増加しております。
2014/06/26 13:08
#3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
これは、当連結会計年度より当企業集団として初めて先端フォトレジストの海外生産を海外子会社において行うことを契機に生産用設備に対する投資が海外へ移行していることや当連結会計年度を初年度とする中期計画において当社の一層の開発強化を掲げていることなどに伴い、国内における有形固定資産の使用状況が主に生産用用途から研究開発用用途に変化し、耐用年数の間で安定的に使用されることとなるため、定額法による減価償却方法を採用する方が会社の経済的実態をより適切に反映させることができると判断したものであります。
この結果、従来の方法によった場合と比べて当連結会計年度の減価償却費が934百万円減少し、営業利益は854百万円増加、経常利益および税金等調整前当期純利益が871百万円増加しております。
なお、セグメントに与える影響については、セグメント情報等に記載しております。
2014/06/26 13:08
#4 業績等の概要
加えて、当社の国内営業所を本社に集約するなど、経営の合理化に努めたほか、国内外の各拠点における強固な情報管理体制の構築や危機管理体制の強化を着実に進め、経営リスクの低減等を図り、経営全般にわたる諸施策を講じてまいりました。
この結果、当連結会計年度の当企業集団の売上高は、752億69百万円(前年度比3.2%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は100億25百万円(同27.3%増)、経常利益は122億69百万円(同42.4%増)、当期純利益は過去最高益である75億49百万円(同38.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/06/26 13:08
#5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。
2014/06/26 13:08
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
加えて、当社の国内営業所を本社に集約するなど、経営の合理化に努めたほか、国内外の各拠点における強固な情報管理体制の構築や危機管理体制の強化を着実に進め、経営リスクの低減等を図り、経営全般にわたる諸施策を講じてまいりました。
この結果、当連結会計年度の当社企業集団の売上高は、752億69百万円(前年度比3.2%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は100億25百万円(同27.3%増)、経常利益は122億69百万円(同42.4%増)、当期純利益は過去最高益である75億49百万円(同38.7%増)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について
2014/06/26 13:08
#7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
1株当たり純資産額2,796.37円3,044.24円
1株当たり当期純利益金額121.69円168.54円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額-168.41円
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2014/06/26 13:08

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