7958 天馬

7958
2025/08/15
時価
796億円
PER
19.42倍
2010年以降
赤字-80.03倍
(2010-2025年)
PBR
0.88倍
2010年以降
0.32-0.94倍
(2010-2025年)
配当
1.12%
ROE
4.39%
ROA
3.35%
資料
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天馬(7958)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
424億6263万
2009年3月31日 -12.25%
372億5972万
2009年12月31日 -28.09%
267億9221万
2010年3月31日 +45.85%
390億7611万
2010年6月30日 -68.12%
124億5889万
2010年9月30日 +107.39%
258億3843万
2010年12月31日 +54.75%
399億8502万
2011年3月31日 +33.06%
532億596万
2011年6月30日 -74.56%
135億3673万
2011年9月30日 +102.24%
273億7644万
2011年12月31日 +57.92%
432億3193万
2012年3月31日 +35.3%
584億9289万
2012年6月30日 -74.6%
148億5830万
2012年9月30日 +100.34%
297億6669万
2012年12月31日 +49.65%
445億4492万
2013年3月31日 +32.35%
589億5725万
2013年6月30日 -72.68%
161億869万
2013年9月30日 +105.76%
331億4455万
2013年12月31日 +55.63%
515億8355万
2014年3月31日 +35.74%
700億2022万
2014年6月30日 -74.81%
176億3850万
2014年9月30日 +100.13%
353億82万
2014年12月31日 +55.59%
549億2563万
2015年3月31日 +36.79%
751億3096万
2015年6月30日 -73.54%
198億8245万
2015年9月30日 +101.31%
400億2443万
2015年12月31日 +51.48%
606億2928万
2016年3月31日 +34.05%
812億7460万
2016年6月30日 -76.5%
191億126万
2016年9月30日 +96.7%
375億7124万
2016年12月31日 +50.65%
566億259万
2017年3月31日 +33.89%
757億8573万
2017年6月30日 -75.1%
188億6798万
2017年9月30日 +97.11%
371億9049万
2017年12月31日 +53.91%
572億3947万
2018年3月31日 +35.37%
774億8491万
2018年6月30日 -73.68%
203億9123万
2018年9月30日 +97.47%
402億6623万
2018年12月31日 +55.48%
626億580万
2019年3月31日 +35.39%
847億6495万
2019年6月30日 -74.29%
217億9306万
2019年9月30日 +96.85%
429億70万
2019年12月31日 +49.07%
639億5264万
2020年3月31日 +34.1%
857億6225万
2020年6月30日 -78.55%
183億9404万
2020年9月30日 +90.25%
349億9481万
2020年12月31日 +53.1%
535億7799万
2021年3月31日 +37.44%
736億3881万
2021年6月30日 -72.75%
200億6933万
2021年9月30日 +93.8%
388億9456万
2021年12月31日 +54.48%
600億8384万
2022年3月31日 +37.64%
826億9682万
2022年6月30日 -73.5%
219億1404万
2022年9月30日 +105.59%
450億5356万
2022年12月31日 +63.7%
737億5059万
2023年3月31日 +38.38%
1020億5276万
2023年6月30日 -75.45%
250億5094万
2023年9月30日 +88.76%
472億8592万
2023年12月31日 +49.72%
707億9550万
2024年3月31日 +31.27%
929億3095万
2024年6月30日 -74.68%
235億3411万
2024年9月30日 +105.74%
484億1868万
2024年12月31日 +57.07%
760億5128万
2025年3月31日 +37.85%
1048億3466万
2025年6月30日 -75.58%
256億353万

個別

2008年3月31日
198億2183万
2009年3月31日 +11.64%
221億2985万
2010年3月31日 -16.33%
185億1597万
2011年3月31日 +3.49%
191億6224万
2012年3月31日 +16.98%
224億1626万
2012年9月30日 -51.13%
109億5500万
2013年3月31日 +105.39%
225億9万
2013年9月30日 -48.31%
116億3000万
2014年3月31日 +105.63%
239億1459万
2015年3月31日 -3.44%
230億9204万
2016年3月31日 +4.83%
242億769万
2016年9月30日 -53.8%
111億8300万
2017年3月31日 +108.76%
233億4603万
2018年3月31日 -2.58%
227億4278万
2019年3月31日 +4.76%
238億2557万
2020年3月31日 -4.69%
227億752万
2021年3月31日 +0.63%
228億5165万
2022年3月31日 -10.02%
205億6127万
2023年3月31日 -2.66%
200億1339万
2024年3月31日 -0.56%
199億88万
2025年3月31日 +5.14%
209億2302万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)48,418,682104,834,661
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,522,1534,979,408
2025/06/25 15:08
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社グループは、「気候変動の緩和と適応」をマテリアリティの一つとして特定しており、気候関連リスク及び機会を測定・管理するために、Scope1及びScope2の排出量を指標として定めています。
2050年カーボンニュートラル達成を目指すため、当社グループの中期目標を「2030年度までにGHG排出量(Scope1+2)を2019年度比で30%削減」及び「2030年度までにGHG排出原単位((Scope1+2)/売上高)を2019年度比で43%削減」に設定しました。
当社グループは中期目標の達成に向けて、省エネ設備の導入、再生可能エネルギーの活用、高効率な生産体制を構築することによるエネルギー効率の向上等に取り組んでいきます。
2025/06/25 15:08
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、当社及び連結子会社を基礎としたセグメントから構成されておりますが、事業活動の内容及び経営環境に関して適切な情報を提供するため、生産・販売の地域及び製品の要素が概ね類似する複数の事業セグメントを集約し、「日本」、「中国」、「東南アジア」及び「北米」の4つの報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高等は市場価格等に基づいております。
2025/06/25 15:08
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 2社
非連結子会社は、PT TENMA INDONESIA TRADING及び騰馬(上海)商貿有限公司の2社であります。
非連結子会社はいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲より除外しております。2025/06/25 15:08
#5 主要な顧客ごとの情報
相手先売上高関連するセグメント名
Canon Vietnam Co., Ltd.12,967,311東南アジア
Canon Prachinburi (Thailand) Ltd.10,831,989東南アジア
2025/06/25 15:08
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
ハウスウエア合成樹脂製品関連工業品合成樹脂製品関連その他合計
その他の収益--30,896(注2)30,896
外部顧客への売上高14,299,18776,558,9572,072,81092,930,953
(注1)輸入品販売業であります。
(注2)不動産賃貸業であります。
2025/06/25 15:08
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高等は市場価格等に基づいております。2025/06/25 15:08
#8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計93,589,447105,630,911
セグメント間取引消去△658,494△796,250
連結財務諸表の売上高92,930,953104,834,661
2025/06/25 15:08
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/25 15:08
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
<数値目標>2027年3月期(第79期)
連結売上高 107,000百万円
連結営業利益 4,700百万円
2025/06/25 15:08
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループはパーパス「人々の本質的な豊かさを支える」の下、2027年3月期を最終年度とする3ヶ年の「第4次中期経営計画」に基づき、「サステナブル経営推進による企業価値向上」を基本方針とした主要施策への取り組みを進めているところであります。
この結果、売上高につきましては、工業品合成樹脂製品分野の東南アジアでの売上が伸長し104,835百万円(前期比12.8%増)となりました。
利益面につきましては、工業品合成樹脂製品分野の売上増加に伴う増益に加え、生産の自動化推進による効率化及び人員体制の見直しによる経費削減効果等があり、営業利益は2,213百万円(前期比62.5%増)となりました。経常利益は前期に計上した純投資目的の有価証券売却益の計上はなく、営業利益の増加を主要因として3,092百万円(前期比22.4%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、関係会社清算益1,080百万円、弘前工場及び天馬インドネシア(チビトゥン工場)の土地、建物の譲渡等による固定資産売却益1,448百万円等があり、3,710百万円(前期比20.0%増)となりました。
2025/06/25 15:08
#12 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/25 15:08
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
非連結子会社は、PT TENMA INDONESIA TRADING及び騰馬(上海)商貿有限公司の2社であります。
非連結子会社はいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲より除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2025/06/25 15:08
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/25 15:08

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