有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△466百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産369百万円とセグメント間取引消去△836百万円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発にかかる資産であります。2018/06/28 11:05
(3)減価償却費の調整額149百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額48百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額149百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。2018/06/28 11:05
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/06/28 11:05
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 賞与引当金繰入額 659 591 減価償却費 542 628 賃借料 625 705 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 11:05
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 貸倒引当金 101 13 減価償却費 25 38 未払事業税及び未払事業所税 72 69
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/28 11:05
営業活動によるキャッシュ・フローは、増加要因である事業活動による税金等調整前当期純利益9,488百万円、減価償却費5,072百万円、仕入債務の増加2,459百万円などに対し、減少要因である法人税等の支払額2,613百万円、たな卸資産の増加1,681百万円、売上債権の増加1,555百万円などにより、差引き10,849百万円の収入(前期比160百万円増加)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)