訂正有価証券報告書-第56期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
当社は株主に対する利益還元を経営の重要な方針として位置付けており、その利益を会社、従業員、株主に還元したいと考えております。内部留保資金につきましては、新規製品のための研究開発投資の資金需要に充当するとともに、財務体質強化のために役立ててまいります。
毎事業年度の配当につきましては株主総会で決定し、配当の回数については原則年1回としております。
平成26年12月31日を基準日とする剰余金の配当につきましては、当社株式が株式会社東京証券取引所市場第一部に上場したことを記念して、平成27年3月26日の株主総会により普通配当20円に加え、記念配当7円を実施することといたしました。この結果、1株当たり年間配当金は、27円となりました。(配当総額352,009千円)
なお、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。配当の決定機関は取締役会であります。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
毎事業年度の配当につきましては株主総会で決定し、配当の回数については原則年1回としております。
平成26年12月31日を基準日とする剰余金の配当につきましては、当社株式が株式会社東京証券取引所市場第一部に上場したことを記念して、平成27年3月26日の株主総会により普通配当20円に加え、記念配当7円を実施することといたしました。この結果、1株当たり年間配当金は、27円となりました。(配当総額352,009千円)
なお、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。配当の決定機関は取締役会であります。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成27年3月26日 定時株主総会 | 352,009 | 27.00 |