四半期報告書-第135期第1四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
当第1四半期連結累計期間(自 2015年4月1日 至 2015年6月30日)
1 連結の範囲の重要な変更
当第1四半期連結会計期間から、重要性が増加したこと等により4社を連結の範囲に含め、清算により1社を連結の範囲より除外した。
2 持分法適用の範囲の重要な変更
当第1四半期連結会計期間から、重要性が増加し連結の範囲に含めたこと等により2社を持分法の対象より除外した。
3 連結子会社の事業年度等に関する事項の変更
従来、決算日が12月31日であった連結子会社については、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っていたが、このうち当第1四半期連結会計期間よりToray Advanced Materials Korea Inc.ほか33社は決算日を3月31日に変更し、東麗合成繊維(南通)有限公司ほか18社は連結決算日に実施した本決算に準じた仮決算に基づく財務諸表を使用する方法へ変更している。また、決算日が9月30日であった連結子会社については、12月31日に実施した本決算に準じた仮決算に基づく財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っていたが、当第1四半期連結会計期間よりZoltek Companies, Inc.ほか7社は決算日を3月31日に変更している。
なお、当該連結子会社の2015年1月1日から2015年3月31日までの損益については利益剰余金の増減として調整している。
当第1四半期連結累計期間(自 2015年4月1日 至 2015年6月30日)
1 連結の範囲の重要な変更
当第1四半期連結会計期間から、重要性が増加したこと等により4社を連結の範囲に含め、清算により1社を連結の範囲より除外した。
2 持分法適用の範囲の重要な変更
当第1四半期連結会計期間から、重要性が増加し連結の範囲に含めたこと等により2社を持分法の対象より除外した。
3 連結子会社の事業年度等に関する事項の変更
従来、決算日が12月31日であった連結子会社については、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っていたが、このうち当第1四半期連結会計期間よりToray Advanced Materials Korea Inc.ほか33社は決算日を3月31日に変更し、東麗合成繊維(南通)有限公司ほか18社は連結決算日に実施した本決算に準じた仮決算に基づく財務諸表を使用する方法へ変更している。また、決算日が9月30日であった連結子会社については、12月31日に実施した本決算に準じた仮決算に基づく財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っていたが、当第1四半期連結会計期間よりZoltek Companies, Inc.ほか7社は決算日を3月31日に変更している。
なお、当該連結子会社の2015年1月1日から2015年3月31日までの損益については利益剰余金の増減として調整している。