四半期報告書-第138期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)
1 連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間から、重要性が増加したこと等により7社を連結の範囲に含め、合併により1社を連結の範囲より除外した。また、第2四半期連結会計期間から、株式の取得等により16社を連結の範囲に含めた。
2 持分法適用の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間から、重要性が増加し連結の範囲に含めたことにより6社を持分法の対象より除外した。また、第2四半期連結会計期間から、設立により1社を持分法適用の範囲に含めた。さらに、当第3四半期連結会計期間から、設立により1社を持分法適用の範囲に含め、売却により1社を持分法の対象より除外した。
当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)
1 連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間から、重要性が増加したこと等により7社を連結の範囲に含め、合併により1社を連結の範囲より除外した。また、第2四半期連結会計期間から、株式の取得等により16社を連結の範囲に含めた。
2 持分法適用の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間から、重要性が増加し連結の範囲に含めたことにより6社を持分法の対象より除外した。また、第2四半期連結会計期間から、設立により1社を持分法適用の範囲に含めた。さらに、当第3四半期連結会計期間から、設立により1社を持分法適用の範囲に含め、売却により1社を持分法の対象より除外した。